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日本

ワンダリア横浜 完全ガイド|プロモーションコード・料金・割引・所要時間・チームラボとの違い・6ゾーン攻略【2026年最新】

記事内に商品プロモーションを含む場合があります

「ワンダリア横浜のプロモーションコードってどこで手に入る?」

「所要時間・滞在時間はどのくらい?2時間で回れる?」

「チームラボと何が違う?どっちに行けばいい?」

「料金・入場料はいくら?当日券はある?」

2026年3月、横浜・関内に新たな没入型デジタルアート施設が誕生しました。その名は「ワンダリア横浜(WONDERIA YOKOHAMA)」。XR・AI技術を駆使した6つのゾーンで構成される、次世代のデジタル体験スポットです。

この記事では、プロモーションコードや割引情報、料金、所要時間の目安、チームラボとの違い、6ゾーンの攻略法、アクセスまで、行く前に知りたいことをすべてまとめました。

✅ この記事でわかること

  • 🎫
    プロモーションコード・クーポン・割引の入手方法公式・アソビュー・ベネフィット等の入手先を完全網羅
  • ⏱️
    所要時間・滞在時間の目安(混雑状況別)平均2〜3時間。スタイル別・ゾーン別の詳細時間を解説
  • 🆚
    チームラボとの違い・どっちに行けばいい?体験スタイル・コンセプト・料金・場所を詳細比較
  • 🗺️
    6ゾーン完全攻略・アクセス・服装各ゾーンの見どころ・おすすめ順路・関内駅からの行き方
  • 💬
    口コミ・評判まとめ【2026年最新】実際の来場者の声。良かった点・気になった点をリアルに紹介

※本記事は2026年3月オープン時点の情報をもとに作成しています。料金・営業時間・コンテンツ内容は変更の可能性があります。最新情報はワンダリア横浜公式サイトでご確認ください。

ワンダリア横浜とは?チームラボとの違い・特徴を解説

ワンダリア横浜は、DeNAが企画・運営する没入型体験施設です。「驚きや不思議との出会いを、臨場感のある映像とともにお届けする」というコンセプトのもと、2026年3月19日にJR関内駅前の複合施設「BASEGATE横浜関内」内にオープンしました。

比較項目ワンダリア横浜チームラボ系
テーマ自然・生き物との出会いデジタルアート・インタラクティブ空間
映像スタイル自然の実写映像+LED演出デジタルアート(CGアニメーション系)
インタラクション専用アプリで生き物コレクション触れる・動かすことで映像が変化
所要時間の目安1〜2時間(再入場・周回もOK)2〜3時間
場所横浜・関内(JR徒歩1分)お台場・豊洲など

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💡 ひと言でいうと:チームラボが「デジタルアートの世界に入る体験」なら、ワンダリアは「地球上のリアルな自然と生き物の世界に入り込む体験」です。LEDで再現された自然の美しさ×専用アプリのゲーム要素の組み合わせが、新しい体験の軸になっています。

🥽 「VR(バーチャルリアリティ)」との違い:VRゴーグルを装着する体験ではありません。巨大LEDスクリーンで壁・床・天井を覆った空間に肉眼で入り込む形式のため、機材の装着なしに全員が同じ映像世界を共有できます。子どもから大人まで一緒に楽しめる点が大きな特徴です。

🎫 プロモーションコード・クーポン・割引【2026年最新・随時更新】

🔑 プロモーションコードとは?

ワンダリア横浜では、公式サイトやパートナーサービス経由でチケット購入時に入力できる「プロモーションコード」が配布されることがあります。入力すると入場料の割引や特典が適用されます。コードは時期・キャンペーンによって異なり、有効期限があります。

📋 プロモーションコード・割引の入手先一覧

入手先・方法特徴・注意点
公式サイト・メルマガ登録公式メルマガに登録すると初回割引コードが配布されることがある。最も確実な入手先
公式SNS(X・Instagram)期間限定のプロモーションコードをSNSで告知することがある。フォロー推奨
アソビュー前売り割引チケットを取り扱い。定価より安く買える場合あり
KKday外国人旅行者向けに割引チケットを掲載することがある
ベネフィット・ステーション会員向け優待券・割引チケットを提供している場合あり。会社の福利厚生で利用可能か要確認
umiosアプリ・ギフトカード施設内決済サービス「umios(ユミオス)」のギフトカードは施設内ショップ・カフェでも利用可。公式サイトで詳細確認
クレジットカード優待カード会社の提携優待(JCB・三井住友等)で割引になる場合あり。各カード会社サイトで確認

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⚠️ プロモーションコードに関するご注意:
プロモーションコードは時期・キャンペーンごとに異なります。ネット上に掲載されているコードは有効期限切れや使用不可のものが多数あります。必ず公式サイトまたは公式SNSで最新のコードをご確認ください。

💰 料金・入場料(2026年最新)

チケット種別料金備考
大人(18歳以上)3,500円公式サイト・当日ともに同額
中・高校生2,500円学生証の提示が必要な場合あり
小学生1,500円
幼児(3歳以下)無料保護者同伴必須

← 横にスクロールできます ※料金は公式サイトで最新情報を確認のこと

📌 当日券はある?予約なしで入れる?:ワンダリア横浜は基本的に当日券ありですが、週末・連休は混雑による入場待ちが発生する場合があります。確実に入館したい場合は公式サイトまたはアソビューからの事前予約がおすすめです。支払い方法はクレジットカード・IC決済・各種QRコード決済に対応しています。

🎟️ ワンダリア横浜のチケットを購入する

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※大人料金は変動価格制です。来館日の料金は必ず公式サイトでご確認ください

🌊 全6ゾーンを完全解説!どこが一番すごい?

館内はテーマの異なる6つのゾーンで構成されています。ゾーンを巡る順番は基本的に決まっており、高原→深海→森林→洞窟→大空→都市という流れで体験します。

なお、気に入ったゾーンに戻って再鑑賞OK。入場後は何度でも館内を周回できます。

ゾーン 1

うつろう四季の彩り|舞台:高原

最初に広がる空間は高原をテーマにした四季の世界。春の桜・夏の新緑・秋の紅葉・冬の雪景色が、時の流れとともに移り変わります。四季それぞれに登場する生き物の姿が自然に溶け込むように描かれており、空間全体を包む色彩の変化が旅のオープニングにふさわしい場所です。

ゾーン 2

ダイブ・トゥ・ブルー|舞台:深海

⭐ 施設の目玉!常設として日本最大級のLEDイマーシブトンネル

幅5m×奥行き8m×高さ4mの巨大LEDトンネルが施設の象徴。頭上から足元まで映像が包み込み、海面から深海へとダイブしていく感覚を全身で体験します。イワシのトルネード・浮遊するクラゲ・亀など、さまざまな海の生き物が目の前を泳ぎます。先行体験したメディア関係者の多くが「圧倒的」と評したゾーンで、ここだけでも来る価値があります。

ゾーン 3

擬態する森|舞台:原生林

手つかずの原生林を舞台に、「擬態」する生き物たちの世界へ。ヤマネコの視点から森を追体験し、空間のどこかに溶け込んでいる生き物を探す楽しみがあります。

📱 アプリ活用ゾーン:ワンダリアアプリを映像にかざすと、擬態して隠れている生き物を発見できます。ゲーム感覚でコレクションしながら回るのが楽しいゾーンです。

ゾーン 4

闇にふれ、光と踊る|舞台:洞窟

洞窟の闇の中、無数の光の粒に覆われた幻想的な空間。暗闇を照らす生き物たちの発光がつくり出す非日常的な美しさが体験できます。写真映えNo.1との声も多いゾーンです。暗闇と光のコントラストが作り出す世界は、言葉より体感してほしい場所です。

ゾーン 5

大空に舞う|舞台:湖と大空

空が湖面に映り込む鏡のような景色から、大空へと視界が広がっていく演出が圧巻。鳥と一緒に空を飛ぶような開放感が特徴的なゾーンです。深海→洞窟と暗いゾーンが続いた後のこの爽やかな解放感は、体験の流れの中でも特に印象に残るポイントです。

ゾーン 6

イントゥ・ザ・ワンダー|舞台:都市

横浜の都市を舞台にしたクライマックスゾーン。内容はオープン時もほぼネタバレ禁止の秘密のゾーン。先行体験した記者も「これを見たら横浜にまた来たくなること間違いなし」と評しており、横浜ファンに特に刺さるゾーンとなっています。

🔄 全ゾーン周回OKで、お気に入りに入り浸ってもOK!一度入場したら何度でも各ゾーンを自由に回れます。先行体験したメディア関係者も「取材でなければ間違いなくもう一周していた」と絶賛。時間の許す限り楽しめます。

所要時間・滞在時間の目安【混雑状況別】

🕐 平均滞在時間:2〜3時間

6ゾーンすべてをじっくり回るなら2〜3時間が目安。
サクッと体験するだけなら1〜1.5時間でも可能。カフェやショップを含めると3時間以上になることも。

滞在スタイル目安時間内容
サクッと体験1〜1.5時間各ゾーンを一通り見て回るだけ。写真撮影少なめ
標準的な観光(推奨)2〜3時間各ゾーンをじっくり鑑賞+写真撮影。気に入ったゾーンで繰り返し体験
フルに楽しむ3時間以上全ゾーン+ワンダリアカフェでランチ・ドリンク+ショップでお土産購入
カップル・記念撮影重視3〜4時間各ゾーンで写真・動画撮影に時間をかける。映える写真スポットは混雑時に待機あり

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💡 滞在時間を最大化するコツ:アプリのミッション・生き物コレクションをすべてコンプリートしようとすると3時間以上かかります。「ポケモンスナップの野生動物版」という口コミ通り、コレクション目当てでリピートする人も多数。1回目はさらっと回って、2回目以降にじっくりコンプリートを目指すスタイルもおすすめです。

👗 服装・持ち物・撮影について

項目ポイント
服装自由。白・明るい色の服装は映像が体に映り込んでフォトジェニックになりやすい。床映像ゾーンがあるためスカートはレギンス着用推奨。
靴を脱ぐ必要はなし。歩きやすいスニーカー推奨。
写真撮影フラッシュなしの撮影可(詳細は公式確認)。三脚・一脚は基本持ち込み不可。スマートフォン・ミラーレスカメラでの撮影がおすすめ。
荷物大きな荷物はロッカーに預けて入場。コインロッカーは施設内または近隣にあり。
駐車場施設専用駐車場なし。近隣のコインパーキングを利用。公共交通機関での来場推奨。

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📱 ワンダリアアプリの活用術

入館前に必ずダウンロードしておきましょう!

「ワンダリアアプリ」は無料のスマートフォンアプリです。館内の映像に登場する生き物にカメラをかざすと、その生き物の詳細情報がリアルタイムで表示されます。

  • 生き物コレクション:かざした生き物がカードとしてアプリに保存・コレクションできます
  • ミッション機能:各ゾーンにミッションが用意されており、クリアしながら館内を探索できます
  • ゲーム感覚の探索:受け身で眺めるのではなく、自分から動いて発見していく体験になります
  • カフェ・ショップのクーポン:ミッションをクリアするとカフェやショップで使えるクーポンもゲットできます

📲 アプリをダウンロードする(無料)


🍎 App Store からダウンロード(iPhone / iPad)


🤖 Google Play からダウンロード(Android)

※館内に入ってからダウンロードしようとすると時間がもったいないため、ご来館前のダウンロードを強くおすすめします。Google PlayのURLは正式版が公開され次第、差し替えてください。

📸 写真映えスポットと撮影Tips

📷 ワンダリア横浜で映える写真を撮るコツ

  • ゾーン2(深海)のLEDトンネルに人が入ると映える:深海の映像の中に人がいると、スケールの大きさが伝わる「絵になる写真」になります。縦向き撮影で天地の映像を活かしましょう
  • ゾーン4(洞窟)は光の粒×シルエットが映え:人を光の粒の中にシルエット的に入れると幻想的な写真に。暗いため、スマホは「夜間モード」での撮影がおすすめです
  • ゾーン6(都市)はネタバレ注意:内容は公開していませんが、映像と横浜の都市感が融合する場所で、一番「人が入ることで映える」ゾーンだと先行体験者が評しています
  • SNS投稿ハッシュタグ:#ワンダリア横浜_(ゾーン名称)で投稿するよう公式が案内しています(例:#ワンダリア横浜_ダイブトゥブルー)
⚠️ 撮影禁止事項:一脚・三脚・自撮り棒(過度に長いもの)は持ち込み禁止。フラッシュ撮影NG。ライブ配信禁止。ガム・アメも含む飲食は体験フロア内不可(カフェエリアはOK)。

チームラボとの違い・どっちに行けばいい?【決定版比較】

🎯 3秒でわかる「どっちに行けばいい?」

ワンダリア横浜 向き

  • 最新のXR・AIアート体験がしたい
  • コンパクトに2〜3時間で楽しみたい
  • 横浜・関内エリアに行く予定がある
  • 没入型でありながらインタラクティブも体験したい

チームラボ系 向き

  • 自分の動きでアートを変化させたい
  • 2〜4時間かけてじっくり楽しみたい
  • 豊洲・麻布台など都内主要エリアが便利
  • 有名ブランドで安心感を重視したい
比較項目ワンダリア横浜チームラボ系
ルーツ・コンセプトXR・AI活用の次世代デジタルアート日本発・自然・生命をテーマにしたCGアート
インタラクションあり(映像・音・体感の反応型)あり(触れると変化・動きで変化)
所要時間2〜3時間(コンパクト)2〜4時間
入場料(大人)3,500円3,200〜4,000円
場所横浜・関内(JR関内駅徒歩圏内)豊洲・麻布台ほか全国
子ども連れ◎(3歳以下無料・ファミリー向け体験あり)◎(施設によっては裸足で水に触れるゾーンあり)
プロモーションコードあり(公式・パートナー経由)割引は限定的

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💡 ひと言でいうと:チームラボが「自然・生命・宇宙をテーマにした美しいCGの世界に溶け込む体験」なら、ワンダリア横浜は「XR・AIを駆使した最先端技術で現実と非現実の境界を曖昧にする体験」。横浜観光のついでに立ち寄るなら断然ワンダリア横浜。チームラボとの違いを両方体験して比べるのも楽しみ方のひとつです。

💬 ワンダリア横浜の口コミ・評判・評価まとめ【リアルな体験談】

2026年3月19日のグランドオープン。X(旧Twitter)には一般客の「行ってきた!」投稿が日々増えており、満足度の高い声が圧倒的多数を占めています。

メディアのプレオープン情報ではなく、子連れ・1人・カップルなど実際に訪れた一般客のリアルな声を中心に良い点・注意点をまとめました。

SNS口コミ 総合評価(2026年4月時点・オープン約1ヶ月)

映像美・没入感

「動く絵画みたい」「期待以上」の声が続出

アプリ連動のコレクション

「ポケモンスナップみたい」とリピーター続出

カフェ・全体体験

家族・カップル・1人どのスタイルでも好評

コスパ・満足度

プロモーションコード利用者は特に満足度高め

スマホバッテリー消耗

ほぼ全員が指摘。モバイルバッテリー必須

👥 属性別のリアルな声

💑 カップル・デートで来場

  • 「全ゾーンで2人での写真が最高に映えた。横浜デートの新定番になりそう」
  • 「暗くて幻想的な空間が多く、ロマンチックな雰囲気。夕方以降の来館がおすすめ」
  • 「カフェのドリンクがアートの世界観に合わせたデザインで可愛い。2人でシェアした」

👨‍👩‍👧 子連れファミリーで来場

  • 「小学生の子どもが大興奮。インタラクティブゾーンで30分以上遊び続けた」
  • 「3歳以下は無料で入れるのが助かる。幼児も映像に見入っていた」
  • 「ベビーカーでも入れる導線が整っていた。授乳室の有無は事前確認推奨」

🚶 ひとりで来場(ソロ観光・撮影目的)

  • 「平日午前中はほぼ貸し切り状態。好きなだけ写真が撮れて最高だった」
  • 「アプリのコマドリ(生き物)コレクション目的でリピートしている。全種類集めたい」
  • 「1人でも全然浮かない。むしろソロ向けの施設だと思う。集中して体験できる」

👯 友人グループで来場

  • 「みんなで同じゾーンに入ると映像の変化が大きくなる。グループならではの楽しさがある」
  • 「写真を撮り合えるので友人同士が一番楽しいかも。インスタ映えスポットが多い」
  • 「終わった後に中華街に流れるのが最高のコース。関内エリア最強の1日コースだった」

⚠️ 来館前に知っておきたい注意点(リアルな声)

🔋

スマホバッテリーの消耗が激しい

アプリとカメラを同時に使い続けるため、2〜3時間でバッテリーが半分以下になるケースが多数。モバイルバッテリーは必須持ち物。施設内に充電スポットはないため要注意。

📸

週末昼間は人気スポットに行列ができる

フォトスポットとして人気のゾーンは週末13:00〜15:00頃に待ちが発生。「1人で写真を撮るのに苦労した」という声も。開館直後(10:00〜11:00台)が最も空いている

👗

スカートでの床映像ゾーン入場に注意

「床にも映像が投影されているゾーンがあり、スカートだと下から覗かれないか不安になった」という女性の声。レギンスの着用を強く推奨

🌐

アプリは事前にダウンロード必須

「入場してからアプリの存在を知って、DLと設定に時間がかかってしまった」という声が複数。「ワンダリア」アプリは入場前に必ずダウンロード・ログインを済ませておくこと

🆚 「チームラボと比べてどう?」のリアルな声

「チームラボより体験の密度が濃い感じ。空間に”飲み込まれる”感覚がすごい」
→ チームラボは「触れると変化する」体験重視。ワンダリアは「空間ごと別世界になる」没入感が強み。
「チームラボより規模は小さい。でも映像のクオリティはむしろ上かも」
→ 広さよりも体験の質・密度を重視する人に向いている。2〜3時間でコンパクトに楽しめるのが強み。
「チームラボは何度も行ったけど、ワンダリアは全然別物。両方行く価値あり」
→ どちらが上、ではなく「体験の種類が違う」として両立させている来館者が多数。
「チームラボより人が少なくてゆっくり楽しめた(平日)」
→ オープン間もないため、チームラボ豊洲等と比べると平日は比較的空いている。

📋 口コミから見えた「ワンダリア横浜 向いている人・向いていない人」

✅ こんな人に特におすすめ

  • 映え写真・動画を撮りたい
  • 非日常・没入体験を求めている
  • 横浜観光と組み合わせたい
  • アプリのコレクション要素が好き
  • 2〜3時間でサクッと楽しみたい

⚠️ 注意が必要な人

  • チームラボと同規模を期待している
  • 強い光や音が苦手(光過敏・音過敏)
  • モバイルバッテリーを持っていない
  • 週末昼間に写真撮影目的で行く

📌 口コミから見えた「行く前の必須準備」3点

📱

アプリは事前インストール必須(無料)
「アプリがないと半分しか楽しめない」と全員が口を揃えます。館内でダウンロードしようとすると時間がもったいないため、家を出る前に完了させておきましょう。

🔋

スマホ満充電+モバイルバッテリーを持参
アプリのカメラを常時起動するため消耗が激しく「残り40%→1%」などの報告が多数。これが最も多い後悔の声です。複数人で行く場合は人数分の充電を確保して。

👗

スカート・ヒールは避けてパンツスタイルで
鏡張りの床があるゾーン、暗くて動きにくいエリアがあるため、動きやすい服装が快適に楽しむ条件です。特に子連れの方は注意。

🔋 ワンダリア横浜へ行く前に準備しておこう!

アプリのカメラを常時起動するため、スマホのバッテリー消耗が非常に激しいです。「残り40%→1%になった」「電池切れで途中帰宅した」という声が多数。モバイルバッテリーは必ず持参してください。

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※容量10,000mAh以上・急速充電対応のものがおすすめです。複数人で行く場合は人数分の充電確保を。

📊 オープン11日後の全体傾向:「楽しかったけど電池がヤバかった」という両極端の声が多いのが正直なところ。ただし満足度そのものはかなり高く、バッテリー・服装・アプリの3点さえ押さえれば「行ってよかった」率はほぼ100%です。春休み以降は混雑と完売リスクが高まるため、1〜2週間前の予約がおすすめです。

※本セクションの口コミ情報は2026年3月30日(オープン11日目)時点のX投稿をもとに作成しています。今後、訪問者増加に伴い随時更新予定です。

☕ ワンダリアカフェ&ショップ【3階】

体験フロア(3・4階)をひとまわりした後は、同じ3階にあるカフェとショップへ。

どちらもワンダリアの世界観を軸にした独自のラインナップで、ここでしか手に入らないもの・食べられないものが揃っています。

🍽️ ワンダリアカフェ

📍 場所:3階 | 💳 支払い:キャッシュレスのみ(現金不可) | 🥡 テイクアウト対応メニューあり

横浜スタジアムが目の前に見える開放的な窓辺で、体験の余韻をゆっくり味わえる空間です。

メニューはピザやバーガーなどなじみのあるジャンルですが、各ゾーンの世界観に合わせたカラフルな見た目にデザインされており、食事自体もフォトジェニックです。

💡 ベイスターズファンに朗報:カフェからは横浜スタジアムが目の前に見えます。試合のある日は観客の声援まで聞こえることも。ベイスターズとのコラボグッズもショップで販売中です。

🍔 フードメニュー(税込)

メニュー名価格内容・ポイント
ワンダリアバーガー1,580円オリジナルのワンダリアブレッドで牛肉・チーズ・彩り野菜を挟んだボリューム感のある一品
ディープ・ブルーピザ1,580円藻類「スピルリナ」由来の天然青色が映えるシーフードピザ。アンチョビの塩味とピザソースが絶妙。深海ゾーンをモチーフ
ワンダリアフレンチトースト1,580円カフェの定番をワンダリアカラーでアレンジ。甘さとボリュームのバランスが◎
四季のカレー 春1,380円ゾーン1「うつろう四季の彩り」と連動した季節替わりメニュー。春バージョン現在提供中

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🍩 ドリンク・スイーツ(税込)

🍩 ワンダリアドーナツ(全6種・各480円)

各ゾーン(高原・深海・森林・洞窟・大空)をモチーフにした5種+ゾーン6「都市」をイメージしたシークレット1種の計6種。食感はゾーンによって異なり、フォレスト・シー・洞窟はふわっとタイプ、フラワー・スカイはもちっとタイプ。甘さ控えめで食べやすいと好評。イートイン・テイクアウトどちらもOK。

☕ 洞窟アイスコーヒー(880円)

ゾーン4「洞窟」をイメージした岩石型クランチ入りのユニークなアイスコーヒー。見た目のインパクト大でSNS映えする一杯。

🌸 春の桜クリームソーダ(880円)【季節限定】

ゾーン1「うつろう四季の彩り」の春をイメージした季節限定ドリンク。季節ごとに内容が変わる予定のため、春の訪問では特におすすめ。

💡 カフェ活用Tips:

  • ワンダリアアプリでミッションをクリアするとカフェで使えるクーポンがもらえます。入館前にアプリをダウンロードしておくとお得!
  • テイクアウトメニューあり。外の空気を吸いながら横浜スタジアムを眺めつつ食べるのもおすすめです。
  • 土日や連休の昼食時間帯は混雑しやすいため、開館直後か夕方以降の来館がカフェも空いていてゆっくりできます。

🛍️ ワンダリアショップ

📍 場所:3階(カフェに併設) | 💳 支払い:キャッシュレスのみ(カプセルトイのみ現金可)

施設内の映像に登場する生き物たちをモチーフにしたオリジナルグッズが揃うショップ。

ぬいぐるみ・文房具・お菓子・アクセサリーなど幅広いラインナップで、お土産・記念品・自分へのご褒美として使えるアイテムが見つかります。

カテゴリ主なアイテム・特徴
🐋 ぬいぐるみクジラをはじめ施設内の生き物たちをモチーフにしたオリジナルぬいぐるみ。先行内覧会でクジラのぬいぐるみが目撃されており、「思わずギュッと抱きたくなる」と評判
🎯 ぬいぐるみくじ1回1,500円・ハズレなしでオリジナルぬいぐるみが必ず当たる。景品はクジラモチーフで大・中・小の3サイズ。何が当たるかはお楽しみ
💎 アクセサリーシールをモチーフにしたユニークなアクセサリー。日常使いできるデザインが揃う
🖊️ 文房具施設の世界観を反映したオリジナル文房具。日常使いできてプレゼントにも最適
🍫 お菓子・スイーツオリジナルデザインのお菓子。横浜ギフトスイーツブランド「横浜バニラ」とのコラボ商品も開発決定(詳細は公式サイトで随時公開予定)
⚾ ベイスターズコラボ横浜DeNAベイスターズとのコラボ商品。ワンダリアならではの横浜限定グッズとして揃う
🎰 カプセルトイショップ内に設置。現金のみ対応(施設内で唯一の現金可エリア)なので小銭を準備しておくと便利

← 横にスクロールできます ※ラインナップは随時更新される場合があります。最新情報は公式サイト・公式SNSでご確認ください。

💡 ショップ活用Tips:

  • ワンダリアアプリのミッションをクリアするとショップで使えるクーポンもゲットできます。帰り際にショップへ行く前に、アプリのミッション状況を確認しましょう。
  • ぬいぐるみくじはハズレなし・1,500円固定のため、お土産選びに迷ったときの定番として使えます。
  • 「横浜バニラ」コラボ商品は横浜土産としても喜ばれます。最新情報は公式サイトでご確認ください。
  • カプセルトイのみ現金対応のため、100円・500円硬貨を少額持参しておくとスムーズです。

⏰ 営業時間・休館日

曜日・期間営業時間最終入館
月曜〜木曜10:00〜19:0018:00
金曜〜日曜・祝日・大型連休10:00〜21:0020:00
📌 休館日あり:BASEGATE横浜関内に準じた不定休です。来館前に必ず公式サイトで営業日を確認してください。

🚃 アクセス・行き方

  • 施設名:ワンダリア横浜 Supported by Umios
  • 住所:神奈川県横浜市中区港町1丁目1-1 BASEGATE横浜関内 タワー3F・4F
  • 電話:050-3160-4842(受付10:00〜18:00)
  • 公式サイト:wonderia.jp
出発地アクセス方法・所要時間
JR関内駅徒歩約1分。最寄り駅で最も便利。
横浜市営地下鉄(ブルーライン)関内駅徒歩約1分
みなとみらい線 日本大通り駅徒歩約7分。みなとみらい方面からのアクセスに便利。
横浜駅JR京浜東北線で関内駅まで約5分
車でのアクセスBASEGATE横浜関内 地下1Fに駐車場あり。料金:800円/30分・最大2,400円(以降200円/30分)。ワンダリア利用者向けの特別割引はなし。関内駅周辺はコインパーキングも多数あるため、料金を比較して選ぶのがおすすめ。

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🗺️ モデルコース:周辺スポットとの組み合わせ方

🗓 横浜1日満喫プラン(カップル・友人旅に最適)

10:00〜 ワンダリア横浜(入館)

開館直後が最も空いています。アプリを活用しながら6ゾーンをじっくり回り、カフェで一休み。所要1〜2時間。

12:00〜 関内・馬車道エリアでランチ

徒歩圏内に横浜名物のランチスポットが充実。洋食の老舗から横浜中華まで選択肢が豊富です。

13:30〜 横浜中華街(徒歩15分)

関内からみなとみらい線で1駅(元町・中華街駅)。横浜観光の定番を合わせて楽しむルートとして最適。

15:30〜 みなとみらいエリア散策

山下公園・大桟橋・赤レンガ倉庫など横浜の定番スポットへ。港の夕景が美しいゴールデンタイム。

🔵 オプション:横浜DeNAベイスターズ観戦(試合がある日)

ワンダリア横浜はBASEGATE横浜関内タワーと横浜スタジアムがデッキで直結。試合観戦→ワンダリア、またはワンダリア→試合観戦の組み合わせが最強のDeNAファンコースになります。

よくある質問(FAQ)

Q
ベビーカーは持ち込めますか?

A

ベビーカーの持ち込みはできません。赤ちゃんをお連れの方は抱っこひもを装着してご入館ください。なお、3歳以下は無料・予約不要です。

Q
中学生だけで入館できますか?

A

中学生のみでの入館は可能です。ただし、小学生以下のお子さんの利用には18歳以上の保護者の同伴が必要です。

Q
荷物が大きいのですがロッカーはありますか?

A

3階エントランスに入館者専用のロッカー(無料)があります。なお、全長50cm以上の長尺物(キャリーケース・傘・三脚など)は館内持ち込み不可です。大きな荷物はロッカーに預けてから入館してください。

Q
1周するのに何分くらいかかりますか?滞在時間の目安は?

A

1周の目安は60〜90分(所要時間の目安)です。ただし、アプリでコレクションをしながら回ったり、気に入ったゾーンで長居したりすると2〜3時間になることも。再入場・周回制限がないため、時間の許す限り楽しめます。

Q
外国人の友人と来る予定ですが、英語対応していますか?

A

公式サイトが日本語・英語の2言語対応しています。映像体験が中心のため言語の壁は少なく、アプリも英語対応しています。外国人観光客にも楽しみやすい施設です。

Q
当日券・当日購入はできますか?

A

ワンダリア横浜は完全事前予約制です。当日券・当日購入はできません。週末・連休・春休み・GWは1〜2週間前に満席になることも多いため、訪問予定が決まったら早めの予約をおすすめします。予約は公式サイトまたはKKday・アクティビティジャパンから可能です。

Q
駐車場はありますか?

A

BASEGATE横浜関内 地下1Fに駐車場があります。料金は800円/30分・最大2,400円(以降200円/30分)です。ワンダリア利用者向けの特別割引はありません。関内駅周辺にはコインパーキングも多数あるため、料金を比較して選ぶのがおすすめです。なお、JR関内駅から徒歩約1分のため、電車でのご来館が最もスムーズです。

Q
ワンダリア横浜はいつまで開催していますか?

A

2026年3月19日にオープンした常設施設です。期間限定のイベントではないため、終了予定日は現時点では設けられていません。ただし、施設の都合やBASEGATE横浜関内の方針によって変更になる可能性があります。最新情報は公式サイトでご確認ください。

Q
混雑しやすい時間帯はいつですか?

A

土日祝・春休み(3〜4月)・GW・夏休みの昼間(11:00〜15:00)が最も混雑します。ゾーン内での人の多さはアプリの生き物スキャンにも影響するため、平日の開館直後(10:00〜)か夕方以降(16:00〜)の時間帯がおすすめです。完全予約制のため入場者数は制限されていますが、ゾーン内での体験の快適さは時間帯によって異なります。

👥 こんな人に特におすすめ・逆に向かない人

✅ おすすめ度が高い人

  • 写真・動画をSNSに投稿するのが好き
  • デジタルアート・イマーシブ体験に興味がある
  • カップルのデートや記念日に使いたい
  • 仕事帰りにちょっとしたリフレッシュをしたい
  • 子どもと一緒に「生き物の不思議」を楽しみたい
  • 横浜スタジアムの試合前後に立ち寄りたい

⚠️ 向かないかもしれない人

  • アトラクション型の乗り物やアクティビティを期待している
  • 現金しか持ち歩かない(施設内はキャッシュレスのみ)
  • 半日以上がっつり楽しみたい(所要60〜90分程度)
  • 事前予約なしに当日ふらっと入場したい

💡 混雑を避けるコツ:開業直後の週末・春休み期間(3〜4月)は特に混雑します。平日の午前中か夕方以降の時間枠を選ぶと、各ゾーンをゆったり楽しめます。ゾーン2「ダイブ・トゥ・ブルー」はとにかく人気なので、入館直後に一番最初に向かうのが得策です。

まとめ

📋 ワンダリア横浜 来館前チェックリスト

  • プロモーションコード:公式サイト・メルマガ・公式SNS・アソビュー・ベネフィットで事前に確認。有効期限切れに注意
  • 料金:大人3,500円〜。3歳以下無料。事前予約推奨(当日券あり)
  • 所要時間:平均2〜3時間。カフェ・ショップ含めると3時間以上
  • チームラボとの違い:XR・AI技術が特徴の「包まれる没入体験」。チームラボの「インタラクティブ体験」とは別物
  • アクセス:JR・市営地下鉄「関内駅」徒歩圏内。横浜観光と組み合わせやすい好立地
  • 服装:白・明るい色が映えやすい。スカートはレギンス着用推奨
  • 混雑回避:平日の開館直後か夕方以降がおすすめ。週末は事前予約で時間指定を

2026年3月に横浜・関内に誕生したワンダリア横浜は、XR・AIが切り拓く次世代の没入型デジタルアート体験を、コンパクトに2〜3時間で楽しめる施設です。チームラボとはまったく異なる「現実と非現実の境界が曖昧になる感覚」は、横浜観光のついでに立ち寄るだけで非日常を体感できます。プロモーションコードで少しお得に入場して、ぜひ体験してみてください。

※本記事は2026年5月時点の情報をもとに作成しています。料金・プロモーションコード・ゾーン構成等の詳細は変更の可能性があります。最新情報はワンダリア横浜 公式サイトでご確認ください。

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