「ワンダリア横浜って何?チームラボとどう違うの?」
「チケットは事前購入必須?料金はいくら?変動制って何?」
「6つのゾーンって全部で何分くらいかかる?子連れでも楽しめる?」
「関内駅から近い?横浜スタジアムや中華街と組み合わせられる?」
2026年3月19日、横浜・関内にまったく新しいタイプの体験施設が誕生しました。
その名は「ワンダリア横浜 Supported by Umios」。横浜DeNAベイスターズを運営するDeNAが手がける没入型体験施設で、「見る」のではなく「空間に包まれる」ことを軸にした新感覚エンターテインメントです。
深海・原生林・洞窟・高原・大空・都市の6つのゾーンを巡りながら、日常では絶対に出会えない自然と生き物の世界を全身で体感できます。目玉の「ダイブ・トゥ・ブルー」は常設施設として日本最大級のLEDイマーシブトンネルを採用。幅5m・奥行き8m・高さ4mのトンネルで深海へとダイブする体験は圧巻です。
この記事では、2026年3月最新情報として、料金のしくみ・チケットの購入方法・全6ゾーンの内容・写真撮影のコツ・お得なお出かけプランまで、訪問前に知りたいことをすべてまとめました。
✅ この記事でわかること
- 🌊全6ゾーンの内容を完全解説
深海・高原・森林・洞窟・大空・都市。それぞれで何が体験できるか、どこが一番映えるかを整理 - 🎟️変動価格制チケットの正しい買い方
日時で料金が変わる仕組み・DeNA割引・事前購入が必須な理由を解説 - 📱ワンダリアアプリの使い方と活用術
無料アプリで生き物をコレクション・ミッション攻略。ダウンロードしておくべき理由 - 📸写真映えスポットと撮影Tips
人が入ることで映える場所・SNS投稿ハッシュタグ・三脚不可ルールの注意点 - 🚃アクセス・周辺スポットとのモデルコース
横浜スタジアム・中華街・みなとみらいとの組み合わせ方。半日・1日プラン付き
※本記事は2026年3月オープン時点の情報をもとに作成しています。料金・営業時間・コンテンツ内容は変更の可能性があります。最新情報はワンダリア横浜公式サイトでご確認ください。
ワンダリア横浜とは?チームラボとの違いも解説

ワンダリア横浜は、DeNAが企画・運営する没入型体験施設です。「驚きや不思議との出会いを、臨場感のある映像とともにお届けする」というコンセプトのもと、2026年3月19日にJR関内駅前の複合施設「BASEGATE横浜関内」内にオープンしました。
| 比較項目 | ワンダリア横浜 | チームラボ系 |
|---|---|---|
| テーマ | 自然・生き物との出会い | デジタルアート・インタラクティブ空間 |
| 映像スタイル | 自然の実写映像+LED演出 | デジタルアート(CGアニメーション系) |
| インタラクション | 専用アプリで生き物コレクション | 触れる・動かすことで映像が変化 |
| 所要時間の目安 | 1〜2時間(再入場・周回もOK) | 2〜3時間 |
| 場所 | 横浜・関内(JR徒歩1分) | お台場・豊洲など |
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🎟️ チケット料金と購入方法(変動価格制に注意!)
料金一覧
| 区分 | 料金 | 備考 |
|---|---|---|
| 大人(18歳以上) | 2,900円〜(変動制) | 日時によって変わります |
| 中学生・高校生 | 2,200円 | 固定価格 |
| 小学生 | 1,500円 | 18歳以上の保護者同伴必須 |
| 幼児(4歳以上) | 1,000円 | 18歳以上の保護者同伴必須 |
| 3歳以下 | 無料 | 予約不要 |
← 横にスクロールできます ※税込価格。障がい者手帳・被爆者手帳をお持ちの方とお付添1名は大人料金の半額。
⚠️ 大人料金は「変動価格制」です!
大人(18歳以上)の料金は、来館日・時間帯によって変わります。2,900円は繁忙期以外の最安値ライン。土日祝・春休み・GW・大型連休は割高になる可能性があります。
→ 予約前に必ず公式サイトのカレンダーで「入館日時を選択して料金を確認」してください。
🎟️ ワンダリア横浜のチケットを購入する
※大人料金は変動価格制です。来館日の料金は必ず公式サイトでご確認ください
お得なチケット購入方法
① 公式サイト+DeNAアカウント割引
DeNAアカウント(無料作成)でログインして購入すると、2026年9月末分までチケット1枚につき100円引き。無料で作れるのでまず登録しておきましょう。
② 平日の早い時間帯を狙う
変動価格制のため、月〜木の午前中が最もお得になりやすい傾向があります。週末や祝日・春休みは価格が上がりやすいため、平日の訪問がおすすめです。
③ 入館時間指定制で事前予約が必須
ワンダリアは入館時間を指定した完全予約制です。ふらりと当日に行くことはできません。週末・連休は早めに売り切れることも多いため、訪問の1〜2週間前の予約がおすすめです。
🌊 全6ゾーンを完全解説!どこが一番すごい?
館内はテーマの異なる6つのゾーンで構成されています。ゾーンを巡る順番は基本的に決まっており、高原→深海→森林→洞窟→大空→都市という流れで体験します。
なお、気に入ったゾーンに戻って再鑑賞OK。入場後は何度でも館内を周回できます。
ゾーン 1
うつろう四季の彩り|舞台:高原
最初に広がる空間は高原をテーマにした四季の世界。春の桜・夏の新緑・秋の紅葉・冬の雪景色が、時の流れとともに移り変わります。四季それぞれに登場する生き物の姿が自然に溶け込むように描かれており、空間全体を包む色彩の変化が旅のオープニングにふさわしい場所です。
ゾーン 2
ダイブ・トゥ・ブルー|舞台:深海
幅5m×奥行き8m×高さ4mの巨大LEDトンネルが施設の象徴。頭上から足元まで映像が包み込み、海面から深海へとダイブしていく感覚を全身で体験します。イワシのトルネード・浮遊するクラゲ・亀など、さまざまな海の生き物が目の前を泳ぎます。先行体験したメディア関係者の多くが「圧倒的」と評したゾーンで、ここだけでも来る価値があります。
ゾーン 3
擬態する森|舞台:原生林
手つかずの原生林を舞台に、「擬態」する生き物たちの世界へ。ヤマネコの視点から森を追体験し、空間のどこかに溶け込んでいる生き物を探す楽しみがあります。
📱 アプリ活用ゾーン:ワンダリアアプリを映像にかざすと、擬態して隠れている生き物を発見できます。ゲーム感覚でコレクションしながら回るのが楽しいゾーンです。
ゾーン 4
闇にふれ、光と踊る|舞台:洞窟
洞窟の闇の中、無数の光の粒に覆われた幻想的な空間。暗闇を照らす生き物たちの発光がつくり出す非日常的な美しさが体験できます。写真映えNo.1との声も多いゾーンです。暗闇と光のコントラストが作り出す世界は、言葉より体感してほしい場所です。
ゾーン 5
大空に舞う|舞台:湖と大空
空が湖面に映り込む鏡のような景色から、大空へと視界が広がっていく演出が圧巻。鳥と一緒に空を飛ぶような開放感が特徴的なゾーンです。深海→洞窟と暗いゾーンが続いた後のこの爽やかな解放感は、体験の流れの中でも特に印象に残るポイントです。
ゾーン 6
イントゥ・ザ・ワンダー|舞台:都市
横浜の都市を舞台にしたクライマックスゾーン。内容はオープン時もほぼネタバレ禁止の秘密のゾーン。先行体験した記者も「これを見たら横浜にまた来たくなること間違いなし」と評しており、横浜ファンに特に刺さるゾーンとなっています。
📱 ワンダリアアプリの活用術
入館前に必ずダウンロードしておきましょう!
「ワンダリアアプリ」は無料のスマートフォンアプリです。館内の映像に登場する生き物にカメラをかざすと、その生き物の詳細情報がリアルタイムで表示されます。
- 生き物コレクション:かざした生き物がカードとしてアプリに保存・コレクションできます
- ミッション機能:各ゾーンにミッションが用意されており、クリアしながら館内を探索できます
- ゲーム感覚の探索:受け身で眺めるのではなく、自分から動いて発見していく体験になります
- 無料提供:App Store・Google Playで無料ダウンロードできます
館内に入ってからダウンロードしようとすると時間がもったいないため、事前のダウンロードを強くおすすめします。
📸 写真映えスポットと撮影Tips
📷 ワンダリア横浜で映える写真を撮るコツ
- ゾーン2(深海)のLEDトンネルに人が入ると映える:深海の映像の中に人がいると、スケールの大きさが伝わる「絵になる写真」になります。縦向き撮影で天地の映像を活かしましょう
- ゾーン4(洞窟)は光の粒×シルエットが映え:人を光の粒の中にシルエット的に入れると幻想的な写真に。暗いため、スマホは「夜間モード」での撮影がおすすめです
- ゾーン6(都市)はネタバレ注意:内容は公開していませんが、映像と横浜の都市感が融合する場所で、一番「人が入ることで映える」ゾーンだと先行体験者が評しています
- SNS投稿ハッシュタグ:
#ワンダリア横浜_(ゾーン名称)で投稿するよう公式が案内しています(例:#ワンダリア横浜_ダイブトゥブルー)
🌊 あわせて読みたい!横浜・神奈川の体験型スポット
☕ ワンダリアカフェ&ショップ
ワンダリアカフェ
6つのゾーンを体験した後は、体験の余韻に浸れるカフェへ。横浜スタジアムが目の前に見える眺望が楽しめるロケーションが特徴です。
🍩 ゾーンテーマのドーナツ(全5種・各480円)
森・海・大空・洞窟など各ゾーンをモチーフにした見た目もかわいいドーナツ。フォレスト・シー・洞窟はふわっと食感、フラワー・スカイはもちっと食感。
☕ 洞窟アイスコーヒー(880円)
岩石のようなクランチが入ったユニークなコーヒー。ゾーン4(洞窟)の雰囲気を飲み物で表現したフォトジェニックなドリンク。
🌸 季節限定ドリンク
春は「桜クリームソーダ(880円)」「四季のカレー 春」など季節替わりメニューが登場。四季のゾーン体験と合わせて楽しめます。
⏰ 営業時間・休館日
| 曜日・期間 | 営業時間 | 最終入館 |
|---|---|---|
| 月曜〜木曜 | 10:00〜19:00 | 18:00 |
| 金曜〜日曜・祝日・大型連休 | 10:00〜21:00 | 20:00 |
🚃 アクセス・行き方
- 施設名:ワンダリア横浜 Supported by Umios
- 住所:神奈川県横浜市中区港町1丁目1-1 BASEGATE横浜関内 タワー3F・4F
- 電話:050-3160-4842(受付10:00〜18:00)
- 公式サイト:wonderia.jp
| 出発地 | アクセス方法・所要時間 |
|---|---|
| JR関内駅 | 徒歩約1分。最寄り駅で最も便利。 |
| 横浜市営地下鉄(ブルーライン)関内駅 | 徒歩約1分 |
| みなとみらい線 日本大通り駅 | 徒歩約7分。みなとみらい方面からのアクセスに便利。 |
| 横浜駅 | JR京浜東北線で関内駅まで約5分 |
| 車でのアクセス | BASEGATE横浜関内 地下1Fに駐車場あり(800円/時・最大2,400円)。ワンダリア利用者向けの割引はなし。 |
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🗺️ モデルコース:周辺スポットとの組み合わせ方
🗓 横浜1日満喫プラン(カップル・友人旅に最適)
10:00〜 ワンダリア横浜(入館)
開館直後が最も空いています。アプリを活用しながら6ゾーンをじっくり回り、カフェで一休み。所要1〜2時間。
12:00〜 関内・馬車道エリアでランチ
徒歩圏内に横浜名物のランチスポットが充実。洋食の老舗から横浜中華まで選択肢が豊富です。
13:30〜 横浜中華街(徒歩15分)
関内からみなとみらい線で1駅(元町・中華街駅)。横浜観光の定番を合わせて楽しむルートとして最適。
15:30〜 みなとみらいエリア散策
山下公園・大桟橋・赤レンガ倉庫など横浜の定番スポットへ。港の夕景が美しいゴールデンタイム。
🔵 オプション:横浜DeNAベイスターズ観戦(試合がある日)
ワンダリア横浜はBASEGATE横浜関内タワーと横浜スタジアムがデッキで直結。試合観戦→ワンダリア、またはワンダリア→試合観戦の組み合わせが最強のDeNAファンコースになります。
よくある質問(FAQ)
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【実際に行ってみた】口コミ・体験レポートまとめ

2026年3月19日のグランドオープンに先がけて複数のメディア・体験者が先行内覧に参加。開業後はSNSにも続々と感想が投稿されています。ポジティブな声が圧倒的多数を占める一方、「惜しい」という声も正直にお伝えします。
📊 訪問者の総合印象(各メディア・レポートを集計)
★★★★★
★★★★★
★★★★☆
★★★★☆
★★★★☆
※各メディアの先行レポート・SNS投稿をもとにした独自集計です
✅ ポジティブな声:「想像以上だった」「ヒーリング空間」
💬 メディア先行体験者(レッツエンジョイ東京編集部)
「とにかく映像美が素晴らしくて、ぼーっと眺めているだけで心癒やされるヒーリング空間でした。友達や恋人と写真を撮りながら遊びたいときや、日々が忙しくてちょっと一人で現実逃避したいときにもオススメ!」
💬 体験レポートライター(遊ぼう横浜)
「『映像が生きてる』って本当の実感。日常を忘れて、子供心にワクワクした〜!これぞ横浜の新定番エンタメ。BASEGATE横浜関内のスタートを切るにふさわしい、圧倒的没入感。」
💬 先行内覧会参加ライター(トラベルWatch)
「一歩入るだけで、包み込まれるような感覚に。映像と一緒に海に潜っているような体験を味わえる。いろいろ巡り、最終的にお気に入りエリアに入り浸るのもいいだろう」と、ゾーン2のLEDイマーシブトンネルの没入感を高く評価。
💬 先行体験者(macaroni編集部)
「LEDトンネルによる圧倒的な映像美と、身体全体を包み込む没入感」と表現。デジタルアートと自然が融合する非日常空間として、カフェメニューのフォトジェニックさも含めて全体的に高評価。
🎯 ゾーン別リアルな感想
| ゾーン | 体験者の声・印象 | 特に響いた層 |
|---|---|---|
| ゾーン1 うつろう四季の彩り | 「最初のゾーンでいきなり『ここ、ヤバい…』ってなる。四季の移ろいが全身で感じられる」「静かに始まって心が落ち着く」 | カップル・一人旅・癒やし求める大人 |
| ゾーン2 ダイブ・トゥ・ブルー ⭐最人気 | 「日本最大級のLEDトンネルが圧巻。壁も床も天井も全部が映像で埋め尽くされ、本当に海に潜った感覚。イワシの群れが頭上を飛び越えていく瞬間は鳥肌もの」 | 全世代・写真好き・SNS発信者 |
| ゾーン3 擬態する森 | 「チョウの群れが一斉に飛び立つシーンで思わず歓声。原生林のリアルな空気感が伝わってくる」「ヤマネコ視点の演出がユニーク」 | 自然好き・子ども連れ |
| ゾーン4 闇にふれ、光と踊る | 「暗闇の中で光の粒に包まれる体験は幻想的。インスタ映えする写真が撮りやすいゾーン」「ホタルのような光に心が洗われる」 | 写真好き・カップル・幻想的なもの好き |
| ゾーン5 大空に舞う | 「湖面と大空の広がりで開放感がすごい。ここで深呼吸すると日常の疲れが吹き飛ぶ感覚」「自由に羽ばたくような爽快感がある」 | ストレス解消・リフレッシュ目的 |
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⚠️ 気になった声・惜しいポイント
- 「施設内はキャッシュレスのみで現金が使えない」(例外:カプセルトイのみ現金)→事前にPayPayなどのモバイル決済・カードを準備しておくと安心
- 「入館時間指定制なので、ふらっと立ち寄れない」→当日券も公式サイトで買えるが、人気時間帯は満枠になることも。事前予約推奨
- 「大人料金が変動価格制で、繁忙期は高め」→平日や早期予約で通常料金(2,900円〜)に抑えられる。DeNAアカウント使用で1枚100円引きも活用を
- 「所要時間は60〜90分程度と、施設規模はコンパクト」→深海ゾーンなど好きなゾーンに繰り返し入れるので、お気に入りを見つけて何度でも楽しむのが正解
- 「ワンダリアアプリは事前にダウンロードしておかないと館内でもたつく」→訪問前にスマホにインストールして生き物コレクション機能を確認しておくのがおすすめ
👥 こんな人に特におすすめ・逆に向かない人
✅ おすすめ度が高い人
- 写真・動画をSNSに投稿するのが好き
- デジタルアート・イマーシブ体験に興味がある
- カップルのデートや記念日に使いたい
- 仕事帰りにちょっとしたリフレッシュをしたい
- 子どもと一緒に「生き物の不思議」を楽しみたい
- 横浜スタジアムの試合前後に立ち寄りたい
⚠️ 向かないかもしれない人
- アトラクション型の乗り物やアクティビティを期待している
- 現金しか持ち歩かない(施設内はキャッシュレスのみ)
- 半日以上がっつり楽しみたい(所要60〜90分程度)
- 事前予約なしに当日ふらっと入場したい
💡 混雑を避けるコツ:開業直後の週末・春休み期間(3〜4月)は特に混雑します。平日の午前中か夕方以降の時間枠を選ぶと、各ゾーンをゆったり楽しめます。ゾーン2「ダイブ・トゥ・ブルー」はとにかく人気なので、入館直後に一番最初に向かうのが得策です。
まとめ:横浜観光に新しい体験の選択肢が誕生した
ワンダリア横浜は、「見る」施設ではなく「空間に包まれる」ことを軸にした、横浜の新しい体験型スポットです。
日本最大級のLEDイマーシブトンネルで深海にダイブし、光の粒に包まれた洞窟を歩き、アプリで生き物を発見しながら6つの自然の世界を巡る——という1〜2時間の旅は、デートにも女子旅にも、子連れのお出かけにも対応した幅広い施設です。
JR関内駅から徒歩1分という圧倒的な立地で、横浜スタジアム・中華街・みなとみらいとの組み合わせも抜群。横浜旅行の新しい定番コースとして要チェックです。
📋 来館前チェックリスト
- ✅ 公式サイトで入館日時を選択し料金を確認してから予約する(変動価格制)
- ✅ DeNAアカウント(無料)でログインして100円割引を適用する
- ✅ ワンダリアアプリを事前にダウンロードしておく(無料)
- ✅ 館内はキャッシュレス決済のみ。現金は使えない(カプセルトイ除く)
- ✅ 三脚・一脚・自撮り棒・フラッシュ撮影は禁止。スマホのみで撮影する
- ✅ ベビーカー持ち込み不可。赤ちゃん連れは抱っこひも必携







