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鹿児島県の九州ふっこう応援割はいつから?かごしま観光応援割が先行中|9月24日に楽天・じゃらんが販売開始

記事内に商品プロモーションを含む場合があります

「鹿児島の九州ふっこう応援割は、いつから予約できるの?」

「もう鹿児島は予約できるって聞いたけど、あれは何?」

「かごしま観光応援割、もう完売してるの?」

「じゃらんや楽天では取れないの?」

「2つの割引は、重ねて使えるの?」

まず整理します。鹿児島県には、いま2つの割引があります。ひとつは国の「九州ふっこう応援割」で、鹿児島県ぶんはまだ予約開始日が発表されていません。もうひとつが県独自の「かごしま観光応援割」で、こちらは9月14日からすでに受付が始まっています。

「鹿児島はもう予約できる」という話は、後者のことです。最大60%OFF・1人あたり最大2万円という条件はふっこう応援割と似ていますが、期間も窓口もまったく別の制度です。

そしてこの記事でいちばん伝えたいのは2つ。一部の宿ではもう受付が終わっていることと、9月24日に楽天トラベルとじゃらんが販売を始める予定だということです。県の特設サイトにバナー枠が用意されています。

✅ この記事でわかること

  • 🧭
    鹿児島にある2つの割引の違い国の「九州ふっこう応援割」と県独自の「かごしま観光応援割」は別物です
  • 📅
    かごしま観光応援割は9月14日から受付中宿泊できるのは10月13日まで。ふっこう応援割より先に終わります
  • 🔒
    一部の宿はすでに受付を終了しています県の公式サイトが明記。1時間ほどで埋まった施設もあると報じられています
  • 🛒
    9月24日に楽天トラベルとじゃらんが販売予定いまの窓口はJTB・るるぶトラベル・ニーズツアーの3社です
  • 🔔
    ふっこう応援割の鹿児島県ぶんは未発表割引率60%は決まっていますが、予約開始日も期間も出ていません
  • 🛫
    奄美群島ならJALの別枠が使えますしまめぐり割は12月25日出発分まで。こちらも併用可否は明記されていません

先にこれだけは

いま予約できるのは「かごしま観光応援割」です。9月14日〜10月13日の宿泊が対象で、最大60%・1人2万円まで。国のふっこう応援割とは別の制度です。

一部の施設と事業者は、すでに受付を終了しています。県の公式サイトが明記しています。空いているうちに動かないと使えません。

楽天トラベルとじゃらんは9月24日販売予定です。それまではJTB・るるぶトラベル・ニーズツアー、または宿への直接予約と旅行会社が窓口です。

九州ふっこう応援割の鹿児島県ぶんは未発表。割引率60%だけが決まっています。10月1日宿泊分以降が対象になります。

最終確認:2026年9月16日 県独自の「かごしま観光応援割」は受付中です(宿泊は10月13日まで)。ただし宿ごと・事業者ごとに予算が配分されていて、すでに終了している施設があります。国の九州ふっこう応援割の鹿児島県ぶんは、まだ未発表です。

「受付終了」と出ていても、そこで終わりとは限りません

楽天トラベルの公式ページには「終了した都道府県でも、キャンセルや追加予算の状況により、随時再開する場合がございます」と書かれています。じゃらんnetも、停止中の県について「再開する際にはこのページでご案内いたします」としています。「受付終了」の表示=この先ずっと取れない、ではありません。

じゃらんnetと楽天トラベルは枠を別々に持っています。片方で取れなくても、もう片方が動いていることがあります。やることは変わりません。先に泊まりたい宿を決めておいて、この2つのページを見ておく。これだけです。

※ 表示されているのは割引前の通常価格です。控えておけば、割引が付いたときにいくら下がったか自分で確かめられます

鹿児島の2つの割引を、先に見分けてください

混乱のもとは、名前も割引率も似ていることです。違うのは期間と窓口、そして誰が実施しているかです。

 かごしま観光応援割九州ふっこう応援割(鹿児島県ぶん)
実施鹿児島県 独自国(観光庁)の交付金
いまの状況9月14日から受付中予約開始日は未発表
宿泊できる期間2026年9月14日〜10月13日
(10月14日チェックアウトまで)
2026年10月1日宿泊分以降
(終了日は未発表)
割引率最大60%60%
上限額1旅行1名あたり20,000円宿泊単体・交通付1泊20,000円
交通付2泊以上30,000円/周遊型35,000円
窓口宿への直接予約/旅行会社/
JTB・るるぶトラベル・ニーズツアー
楽天トラベル・じゃらんは9月24日販売予定
未発表
対象外日帰り、公費出張ビジネス日帰り(1泊以上が条件)

← 横にスクロールできます / 出典:鹿児島県「かごしま観光応援割」特設サイト、観光庁「九州ふっこう応援割」県別一覧(いずれも2026年9月15日確認)

県の公式サイトも「別のキャンペーン」と書いています

かごしま観光応援割の特設サイトには「本キャンペーンは『九州ふっこう応援割』とは別に実施する鹿児島県独自のキャンペーンです」と明記されています。ふっこう応援割については「詳細が決まり次第、改めて鹿児島県のホームページにてお知らせします」とだけ書かれている状態です。

かごしま観光応援割は、予算が宿ごとに配分されています

県の特設サイトのいちばん上に、こう書かれています。「宿泊施設、旅行会社など毎に予算に限りがございます。一部施設、事業者によって既に予約受付を終了している場合がございます」。同じ注意書きが、申込方法3つそれぞれの欄にも繰り返し出ています。

報道では、受付開始から1時間ほどで完売した施設があったと伝えられています。実際に宿泊施設側が「完売しました」「受付停止中」と告知している例も出ています。県全体で終わったわけではありませんが、人気の宿から順に枠がなくなっている状況と考えたほうがいいです。

「載っているから取れる」ではありません

特設サイトの参画施設一覧に名前があっても、その施設の枠がすでに埋まっていることがあります。予算は施設ごと・事業者ごとに配分されているため、終わるタイミングもばらばらです。行きたい宿が決まっているなら、一覧で確認するよりその宿に直接聞くほうが早い場合があります。

9月24日に楽天トラベルとじゃらんが販売を始めます

県の特設サイトのOTA欄には、現在5社ぶんのバナー枠が並んでいます。リンクが公開されているのはJTB・るるぶトラベル・ニーズツアーの3社で、残る2枠、楽天トラベルとじゃらんには「9/24(木)販売予定」と表示されています。

県は「バナーリンクの公開は、9月14日より準備が整った宿泊予約サイトから順次開始します」と説明しています。つまりいま楽天やじゃらんで探しても、かごしま観光応援割のプランは出てきません。9月24日を待つ必要があります。

予約サイトかごしま観光応援割の状況
JTB販売中(県公式にバナー掲載済み)
るるぶトラベル販売中(県公式にバナー掲載済み)
ニーズツアー販売中(県公式にバナー掲載済み)
楽天トラベル9月24日(木)販売予定
じゃらん9月24日(木)販売予定

← 横にスクロールできます / 出典:鹿児島県「かごしま観光応援割」特設サイトのバナー欄(2026年9月15日確認)。各サイトの販売開始時刻は公表されていません

9月24日まで待つか、いま取れる3社で決めるか

待てば選択肢は増えますが、その間も宿ごとの枠は減り続けます。宿泊できるのは10月13日までで、期間そのものが短い制度です。行きたい宿が決まっているなら、いま取れる窓口で押さえるほうが確実です。

🏨 いま「かごしま観光応援割」を扱っている2社

県公式にバナーが出ている窓口です。枠は施設ごとに減っていきます

9月24日に販売が始まる2社。いまは通常価格の確認用です

※ ニーズツアーも県公式に掲載されています。3社目はそちらから確認してください

申し込み方は3つ。宿に直接なら「書類」が必要です

かごしま観光応援割の申込方法は3つあり、宿へ直接申し込む場合と旅行会社で申し込む場合は、現地での手続きがあります。

01 県内の宿泊施設に直接申し込む

特設サイトに載っている宿の公式サイトか電話から、「かごしま観光応援割を利用したい」と伝えて申し込みます。宿泊時に代表者の本人確認と、補助金申請書への記入が必要です。

02 旅行会社で申し込む

特設サイトに載っている旅行会社へ直接申し込みます。申込方法は会社ごとに違います。こちらも代表者の本人確認と補助金申請書への記入が必要です。

03 OTA(宿泊予約サイト)で申し込む

特設サイトのバナーから各サイトへ移動して申し込みます。書類の記入は不要で、いちばん手間がかかりません。いま使えるのはJTB・るるぶトラベル・ニーズツアーです。

特設サイトに載っていない宿でも対象になることがあります

県は「掲載されていない宿泊施設でも、旅行会社やOTAを通じてお申し込みいただく場合、キャンペーンの対象となる場合があります」と案内しています。一覧に無いからとあきらめず、予約サイト側の表示も確認してみてください。

どこに泊まるか|鹿児島の主な宿泊エリア4つ

かごしま観光応援割は施設ごとに枠が決まっていて、埋まった宿から順に終わります。だからこそ、先にエリアを絞っておくと探す時間が短くて済みます。鹿児島県は本土だけでも広く、指宿と霧島は市内から反対方向なので、動き方を決めてから宿を選んだほうが失敗しません。

なお、いま表示されている料金は割引前の通常価格です。控えておけば、割引後にどれだけ下がったかを自分で確かめられます。

🏨 鹿児島のどこに泊まるか

エリアごとの特徴と、いまの宿の空き状況です

鹿児島市・桜島 はじめての鹿児島なら

鹿児島中央駅を中心にホテルが集まっていて、県内のどこへ向かうにも拠点にしやすいエリアです。桜島へのフェリーも市内から出ています。

近くの見どころ:仙巌園(国指定名勝)、桜島、天文館

指宿 砂むし温泉に入る

鹿児島県の公式観光サイトが霧島と並べて「2大温泉地」として紹介しているエリアです。名物の砂むし温泉について県公式は「世界でもきわめて珍しい、砂に埋まって温まる温泉」と説明しています。

近くの見どころ:砂むし温泉、開聞岳(薩摩富士)、池田湖(九州最大の湖)

霧島 温泉地に連泊する

指宿と並ぶ鹿児島の2大温泉地のもう一方です。鹿児島空港に近いので、飛行機で入ってそのまま泊まる組み方ができます。

近くの見どころ:霧島温泉郷、霧島神宮

屋久島・奄美などの離島 島へ渡る

鹿児島県には屋久島や奄美群島があります。奄美群島へはJALの「ふるさと応援割 奄美群島しまめぐり割」が別枠で使えます(この記事の後半で解説しています)。

近くの見どころ:屋久島、奄美大島、喜界島、徳之島、沖永良部島、与論島

※ かごしま観光応援割は施設ごとに枠が決まっており、すでに受付を終えた宿もあります

いくら安くなるか|1泊33,334円が分かれ目です

かごしま観光応援割は最大60%・上限2万円です。1泊33,334円で上限ちょうどになり、それより高い宿では引かれる金額が2万円で頭打ちになります。

1人1泊の料金割引額支払額実質の割引率
10,000円6,000円4,000円60%
20,000円12,000円8,000円60%
33,334円20,000円(上限ちょうど)13,334円60%
50,000円20,000円(上限)30,000円40%に低下
80,000円20,000円(上限)60,000円25%まで低下

← 横にスクロールできます / 1旅行1名あたりの上限が20,000円のため、33,334円を超えると実質の割引率が下がります

九州ふっこう応援割の鹿児島県ぶんは、まだ何も決まっていません

観光庁が公開している県別一覧で、鹿児島県の欄は予約開始日も割引対象期間も「ー」(未公表)のままです。福岡県と並んで、7県で最後の2県になりました。

決まっているのは割引率が60%であることと、10月1日宿泊分以降が対象になることだけです。上限額は全国共通で、宿泊単体と交通付き1泊が2万円、交通付き2泊以上が3万円、宿泊地が2県以上の周遊型が3万5,000円です。

なお交付金の限度額は約31億9,612万円と報じられており、熊本県に次いで2番目に大きい規模です(西日本新聞)。九州新幹線の運休で影響が大きいと判断されたとみられます。

発表から受付開始まで、数日しかありません

ほかの県を見ると、熊本県は9月10日に発表して9月15日受付開始で5日、宮崎県と大分県は9月15日発表で9月25日開始の10日でした。「発表されてから宿を探す」では間に合いません。指宿・霧島・鹿児島市内など、泊まりたいエリアの宿を2〜3軒決めておいてください。

2つを重ねられるかは、どこにも書かれていません

かごしま観光応援割と九州ふっこう応援割を併用できるかについて、県の特設サイトにも観光庁のページにも記載がありません。そもそもふっこう応援割の詳細が未発表なので、現時点では判断できない状態です。どちらも使えるつもりで計画を立てないでください。なお期間を見ると、かごしま観光応援割は10月13日まで、ふっこう応援割は10月1日以降なので、重なるのは10月1日〜13日の13日間だけです。

奄美群島へ行くなら、JALの別枠があります

鹿児島県の九州ふっこう応援割はまだ未発表ですが、奄美群島だけは、JALが独自に実施している割引がいま使えます。「JALふるさと応援割 奄美群島しまめぐり割」です。県の予算ではなくJALのキャンペーンなので、ここまでの2つとはまた別の制度になります。

助成額と条件

  • 1島めぐり 15,000円/喜界島・徳之島・沖永良部島・与論島のどれかに1泊以上、旅行代金1人40,000円以上
  • 2島以上めぐり 20,000円/往路と復路で違う空港を使い、奄美群島内に1泊以上、旅行代金1人45,000円以上
  • 電子クーポン5,000円がどちらにも付きます(出発3日前のメールからアンケート回答で表示)
  • 対象出発日:2026年6月28日〜12月25日(7月18日〜8月13日は対象外/申込は出発10日前まで)
  • JALの専用ページからの予約だけが対象。販売予定数に達し次第、受付終了です

こちらも併用の可否は書かれていません

JALの案内には「他の割引クーポンとの併用はできません」とありますが、これがJAL側のクーポンを指すのか、県や国の支援まで含むのかは明記されていません。航空券と宿がセットのツアー商品なので、宿だけを取る2つの応援割とは商品そのものが違います。予約画面の適用条件で、実際にいくら引かれるかを確認してください。

よくある質問

Q. 鹿児島の九州ふっこう応援割はいつから予約できますか?

A. まだ発表されていません。観光庁の県別一覧でも、鹿児島県の予約開始日と割引対象期間は「ー」のままです。決まっているのは割引率が60%であることと、10月1日宿泊分以降が対象になることだけです。

Q. 「鹿児島はもう予約できる」と聞きましたが?

A. それは県独自の「かごしま観光応援割」です。九州ふっこう応援割とは別の制度で、9月14日から受付が始まっています。宿泊できるのは9月14日〜10月13日(10月14日チェックアウトまで)で、最大60%・1旅行1名あたり上限20,000円です。

Q. かごしま観光応援割はもう完売していますか?

A. 県全体では終わっていませんが、一部の施設と事業者はすでに受付を終了しています。県の特設サイトにその旨が明記されています。報道では1時間ほどで完売した施設もあったと伝えられています。予算は施設ごと・事業者ごとに配分されているため、終わる時期はばらばらです。

Q. じゃらんや楽天トラベルでは取れますか?

A. いまは取れません。県の特設サイトでは、楽天トラベルとじゃらんのバナー枠に「9/24(木)販売予定」と表示されています。現在リンクが公開されているのはJTB・るるぶトラベル・ニーズツアーの3社です。

Q. どうやって申し込みますか?

A. 3つの方法があります。宿へ直接/旅行会社/OTA(宿泊予約サイト)です。宿への直接予約と旅行会社の場合は、代表者の本人確認と補助金申請書への記入が必要になります。OTA経由なら書類の記入は要りません。

Q. かごしま観光応援割と九州ふっこう応援割は重ねて使えますか?

A. どこにも書かれていません。県の特設サイトにも観光庁のページにも併用についての記載がなく、そもそもふっこう応援割の詳細が未発表です。両方使えるつもりで計画しないでください。期間で重なるのは10月1日〜13日の13日間だけです。

Q. 日帰りでも使えますか?

A. 使えません。かごしま観光応援割は「宿泊を伴わない日帰り旅行は対象外」と明記されています。九州ふっこう応援割も1泊以上が条件です。

Q. 出張でも使えますか?

A. かごしま観光応援割は「公費出張ビジネスでの宿泊は対象外」と明記されています。

Q. 特設サイトに載っていない宿は対象外ですか?

A. そうとは限りません。県は「掲載されていない宿泊施設でも、旅行会社やOTAを通じてお申し込みいただく場合、キャンペーンの対象となる場合があります」と案内しています。予約サイト側の表示も確認してみてください。

Q. 奄美群島へ行く場合はどうなりますか?

A. JALの「ふるさと応援割 奄美群島しまめぐり割」が別枠で使えます。1島なら15,000円、2島以上なら20,000円の助成に電子クーポン5,000円が付き、12月25日出発分までが対象です。ただしJALの専用ページからの予約だけが対象で、ほかの割引との併用可否は明記されていません。

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まとめ|鹿児島は「いま取れる県独自」と「まだ出ない国の制度」の2本立てです

鹿児島で混乱しやすいのは、似た名前の割引が2つ動いているからです。いま予約できるのは県独自のかごしま観光応援割で、宿泊できるのは10月13日まで。国の九州ふっこう応援割は、鹿児島県ぶんの発表がまだ出ていません。

そして県の公式サイトが「一部施設、事業者によって既に予約受付を終了している」と明記している以上、いま動くかどうかで結果が変わります。9月24日には楽天トラベルとじゃらんが加わる予定ですが、その間も宿ごとの枠は減り続けます。

この記事のポイント

  • 鹿児島には県独自の「かごしま観光応援割」国の「九州ふっこう応援割」の2つがあり、別の制度です
  • かごしま観光応援割は9月14日から受付中。宿泊は10月13日まで(10月14日チェックアウトまで)、最大60%・1人2万円
  • 一部の施設・事業者はすでに受付を終了。県公式が明記しており、1時間ほどで完売した施設もあったと報じられています
  • いまの窓口はJTB・るるぶトラベル・ニーズツアーと、宿への直接予約・旅行会社。楽天トラベルとじゃらんは9月24日販売予定
  • 宿への直接予約と旅行会社では本人確認と補助金申請書への記入が必要。OTA経由なら不要です
  • 九州ふっこう応援割の鹿児島県ぶんは予約開始日も期間も未発表。割引率60%と10月1日宿泊分以降だけが決まっています
  • 2つを重ねられるかは、どこにも書かれていません。期間が重なるのは10月1日〜13日の13日間だけです
  • 奄美群島ならJAL「ふるさと応援割 奄美群島しまめぐり割」が別枠で使えます(12月25日出発分まで)

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