「レーヴデリュミエールの入場料はいくら?」
「チケットはどこで買える?当日券はある?」
「ゴッホの没入型アートって、チームラボと何が違うの?」
「デート・子連れ・一人でも楽しめる?」
東京・有明のTOKYO DREAM PARKに、日本初上陸の没入型デジタルアート施設「RÊVE DES LUMIÈRES(レーヴ・デ・リュミエール)」が2026年6月12日にオープンしました。
フランス発のデジタルアートブランド「リュミエールシリーズ」の日本初拠点で、第1弾はゴッホの名作をテーマにした没入型プログラム。同時上映としてガウディのショートプログラムも楽しめます。
先に結論|迷っている人がいちばん知りたいこと
レーヴ・デ・リュミエールは、チームラボとは体験の種類がまったく違います。ここを勘違いすると、料金を高く感じてしまいます。
チームラボが「自分がアートに関わる体験」なら、こちらは「名画の世界に自分が包まれる体験」です。この違いを納得したうえで行けば、満足度はかなり変わります。詳しい比較はこちら。
いま何が上映されている?
オープン以来、メインプログラムは『Van Gogh ゴッホの傑作たち』(約40分)、同時上映のショートプログラムが『Gaudi サグラダ・ファミリアを作った天才建築家』(約10分)です。あわせて日本オリジナル作品の『Space Walk 宇宙遊泳』『Connecting Landscapes 繋がる風景』も体験できます。
プログラムの終了日は公表されていません。公式FAQでも「上映プログラムは変更予定はあるが時期は未定」と案内されています。ゴッホ目当てで行く場合は、来場直前に公式サイトで上映作品を確認してください。
✅ この記事でわかること
- 🎨レーヴデリュミエールとは何かフランス発の没入型デジタルアート施設が日本初上陸。どんな体験ができるかを解説
- 🎟️入場料・チケット料金・当日券大人・学生・中高生・小学生、平日・土日祝の料金と購入方法を整理
- 🖼️ゴッホ・ガウディの上映内容と見どころひまわり・星月夜・サグラダ・ファミリアなど、見どころを紹介
- ⚖️チームラボとの違い「名画に包まれるアート」と「触れて変化するアート」の違いを比較
- 📍アクセス・所要時間・服装・荷物・撮影ルール有明への行き方、写真映えする服、大きな荷物の注意点まで解説
- レーヴデリュミエールとは?
- レーヴデリュミエールの基本情報|場所・営業時間・いつまで?
- レーヴデリュミエールの入場料・チケット料金|大人3,000円〜
- レーヴデリュミエールのチケット購入方法|予約・当日券・買い方
- どんな体験ができる?施設内の見どころ
- ゴッホはいつまで?レーヴデリュミエール第1弾の内容・上映時間
- 同時上映「ガウディ」も見逃せない
- レーヴデリュミエールの所要時間|公式目安60〜90分
- レーヴデリュミエールとチームラボの違い|どっちがおすすめ?
- レーヴデリュミエールの口コミ・評判|行く価値はある?
- レーヴデリュミエールのアクセス・最寄り駅|有明TOKYO DREAM PARK
- 荷物・ベビーカー・撮影ルールの注意点
- 服装・持ち物のおすすめ
- 子連れ・デート・一人で行くならどう?
- 周辺スポットとの組み合わせ方
- 表記ゆれについて
- よくある質問
- まとめ|チケット事前購入・所要時間90分で計画すると安心
レーヴデリュミエールとは?

RÊVE DES LUMIÈRES(レーヴ・デ・リュミエール)は、フランス発の没入型デジタルアート施設です。
パリの「ATELIER DES LUMIÈRES(アトリエ・デ・リュミエール)」の流れをくむリュミエールシリーズの10拠点目として、東京・有明のTOKYO DREAM PARKに日本初上陸しました。
一般的な美術館のように額縁の中の絵を見るのではなく、壁面・床面を活用した映像演出と音楽によって、名画の世界に全身で入り込むような体験ができます。
レーヴデリュミエールの基本情報|場所・営業時間・いつまで?
- 施設名:RÊVE DES LUMIÈRES powered by EPSON
- 読み方:レーヴ・デ・リュミエール
- オープン日:2026年6月12日(金)
- 会場:TOKYO DREAM PARK 8階
- 所在地:東京都江東区有明3丁目3番8号
- 営業時間:10:00〜19:00
- 最終入場:18:30
- 主催:テレビ朝日、ぴあ
- 企画:Culturespaces STUDIO
- 技術支援パートナー:エプソン販売株式会社
レーヴデリュミエールはいつまで?
施設自体の終了日は決まっていません。公式FAQでは、現在の上映プログラムも変更予定はあるものの、変更時期は未定と案内されています。ゴッホ目当てで行く場合は、来場直前に公式サイトで上映作品を確認してください。
レーヴデリュミエールの入場料・チケット料金|大人3,000円〜
レーヴデリュミエールのチケットは、30分ごとの日時指定制です。WEBチケットと会場販売の当日券で料金が異なり、平日と土日祝・特定日でも料金が変わります。
大人はWEBチケットの方が300円安い
大人の場合、WEBは平日3,000円・土日祝3,300円、会場当日券は平日3,300円・土日祝3,600円です。日時が決まっているなら、料金面でもWEB購入が有利です。
料金の確認について:下記の金額は公式チケットページに掲載されていた内容にもとづく2026年8月時点のものです。料金・券種・特定日の設定は変更される場合があるため、購入前に必ず公式チケットページで最新の金額をご確認ください。
WEBチケット料金
| 区分 | 平日 | 土日祝・特定日 |
|---|---|---|
| 大人 | 3,000円 | 3,300円 |
| 大学・専門 | 2,200円 | 2,500円 |
| 中高生 | 1,500円 | 1,800円 |
| 小学生 | 1,200円 | 1,500円 |
| 未就学児 | 無料 | |
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当日券料金
| 区分 | 平日 | 土日祝・特定日 |
|---|---|---|
| 大人 | 3,300円 | 3,600円 |
| 大学・専門 | 2,500円 | 2,800円 |
| 中高生 | 1,800円 | 2,000円 |
| 小学生 | 1,500円 | 1,800円 |
クーポン・割引はある?障害者割引は半額
2026年8月21日時点で、公式チケットページに常設の一般向けクーポンは案内されていません。オープン前に実施されていた「全券種200円引き」は6月11日で終了しています。
現在確認できる公式割引
対象の障害者手帳を持つ本人1名と介助者1名まで、ハンディキャップ割引で通常入場料の半額になります。本人・介助者ともに同じ日時の専用チケット購入が必要で、入場時に手帳原本またはミライロIDを提示します。
レーヴデリュミエールのチケット購入方法|予約・当日券・買い方
チケットは公式のテレ朝チケットから購入します。土日祝や夏休み期間は希望時間が埋まることもあるため、予定が決まったら早めに日時指定チケットを確保しておくのがおすすめです。
チケット購入方法は2つ
- 公式WEB:テレ朝チケットで30分単位の入場枠を予約。大人は当日券より300円安い。
- 会場当日券:TOKYO DREAM PARK 3階の券売機。WEBで完売した時間枠は販売なし。
- チケット形式:日時指定制
- 購入先:公式テレ朝チケット
- 会員登録:テレ朝iDへの登録・ログインが必要
- 販売期限:空きがあれば当日も各時間枠の直前までWEB購入可能
- 入場時間:チケットに記載された日付・時間帯のみ有効
- 変更・キャンセル:購入後の利用者都合による変更・キャンセル・払い戻し不可
公式チケットの購入手順
- 公式チケットページを開く
- テレ朝iDへ登録・ログインする
- 「申込」から希望日を選び、30分単位の入場時間を選ぶ
- 券種と人数を確認して決済する
- 購入完了画面と案内メールを確認し、当日すぐ表示できるようにする
チケットは公式販売ページで事前購入がおすすめ
レーヴデリュミエールのチケットは日時指定制です。当日券は空きがある時間枠のみ販売され、WEBチケットが完売している時間帯は購入できません。週末・祝日・夏休み期間は事前購入が安心です。
空きがあれば当日も時間枠の直前までWEB購入できます。会場へ向かう前に空き状況を確認するのが確実です。
どんな体験ができる?施設内の見どころ
レーヴデリュミエールは、単に1つの映像を見るだけの施設ではありません。ロビー、イントロダクション、アトリエ、メインホール、メザニン、スパイラルシリンダー、インフィニット・ホライズン、360°キューブ、ショップなど、複数のエリアで構成されています。
一番の見どころは、広大なメインホールで体験するゴッホとガウディのプログラムです。壁や床いっぱいに映像が広がり、立体音響とともに名画の世界に包まれるような感覚を味わえます。
| エリア | 見どころ | おすすめの楽しみ方 |
|---|---|---|
| ロビー | 光の演出で世界観へ入る導入エリア | 入場直後から写真を撮りすぎず、まず雰囲気を楽しむ |
| イントロダクション | 作品背景やアーティストの解説 | ゴッホに詳しくない人はここを見てから進む |
| メインホール | ゴッホ・ガウディの没入型プログラム | 中央・壁際・上からなど複数の位置で見る |
| メザニン | メインホールを俯瞰できる視点 | 全体の映像演出を眺めたい人におすすめ |
| インフィニット・ホライズン | 風景が広がるような映像体験 | 写真映えしやすいので服装も意識したい |
| 360°キューブ | 宇宙遊泳のような日本オリジナル映像 | 映像酔いしやすい人は無理せず短めに |
ゴッホはいつまで?レーヴデリュミエール第1弾の内容・上映時間
第1弾上映作品は『Van Gogh ゴッホの傑作たち:ひまわり、星月夜、花咲くアーモンドの木の枝…』です。2026年8月21日時点で終了日は未定。公式FAQでは、プログラム変更の予定はあるものの変更時期は未定と案内されています。
日本でも人気の高い『ひまわり』『星月夜』『花咲くアーモンドの木の枝』『自画像』などを中心に、ゴッホの人生と創作の流れを映像と音楽で体験できます。
メインプログラムは約40分。座ってじっくり見るというより、場所を変えながら自分の好きな角度で鑑賞するのがおすすめです。
ひまわり
鮮やかな黄色が空間全体に広がる、ゴッホを象徴する代表作。
星月夜
渦巻く夜空が動き出し、没入型アートらしい迫力を感じやすい場面。
花咲くアーモンドの木の枝
青空と花の柔らかな色彩が広がる、美しく写真映えしやすい作品。
同時上映「ガウディ」も見逃せない
ゴッホのメインプログラムに加えて、約10分間のショートプログラム『Gaudi サグラダ・ファミリアを作った天才建築家』も同時上映されます。
ガウディは、サグラダ・ファミリア、カサ・バトリョ、カサ・ミラ、グエル公園などを手がけたスペイン・カタルーニャ地方の建築家です。
ゴッホが絵画の没入体験なら、ガウディは建築美に包まれる体験。サグラダ・ファミリアや曲線的な建築の世界が好きな人には、こちらもかなり見どころがあります。
レーヴデリュミエールの所要時間|公式目安60〜90分
公式FAQでは、現在のプログラムの鑑賞所要時間は約60〜90分と案内されています。30分ごとのチケット枠は「入場する時間」であり、30分で退場する意味ではありません。入れ替え制でもないため、自分のペースで鑑賞できます。
予定を組むなら90分確保がおすすめ
ゴッホとガウディを一通り見て、360°キューブや写真撮影まで楽しむなら90分ほど見ておくと余裕があります。有明で別イベントがある日は、入場待ち・エレベーター移動も考えて前後30分程度の余裕を持たせると安心です。
| 楽しみ方 | 所要時間目安 | 向いている人 |
|---|---|---|
| さっと見る | 約60分 | 他の予定と組み合わせたい人 |
| 標準的に楽しむ | 約90分 | 初めて行く人におすすめ |
| 写真・動画もじっくり | 約90分 | SNS投稿・デート・アート好き |
レーヴデリュミエールとチームラボの違い|どっちがおすすめ?
「チームラボみたいな施設?」と思う人も多いですが、実際には楽しみ方がかなり違います。
チームラボは、自分の動きや触れる行為によって作品が変化するインタラクティブ型。レーヴデリュミエールは、ゴッホやガウディなどの名作世界に包まれる鑑賞型の没入体験です。
| 比較項目 | レーヴデリュミエール | チームラボ系 |
|---|---|---|
| ルーツ | パリ発・欧州の名画がテーマ | 日本発・オリジナルデジタルアート |
| 映像の素材 | ゴッホ・ガウディなどの作品世界 | オリジナル作品 |
| 体験スタイル | 鑑賞型・没入型 | 参加型・インタラクティブ |
| 主役 | 名画・映像・音楽 | 人の動き・空間との反応 |
| 向いている人 | 名画・音楽・映像美を楽しみたい人 | 体を動かして遊びたい人、子連れ |
有明・豊洲エリアは他にも没入型アートが多く、比較して選ぶ方も少なくありません。日時指定の体験は、行く日が決まったら早めに空き枠を確認しておくと安心です。
レーヴデリュミエールの口コミ・評判|行く価値はある?
開業後の体験レポートでは、壁だけでなく床まで広がる映像と音の迫力、ゴッホだけでなくガウディや360°キューブが印象に残ったという声が見られます。一方、チームラボのような参加型アートを期待すると、体験の方向性が違うと感じる可能性があります。
| 評価されやすい点 | 気になる可能性がある点 |
|---|---|
| ゴッホの名画に包まれる迫力/ガウディの鮮やかな映像/写真・動画を撮りやすい/雨の日でも楽しめる | 体を動かす施設ではない/映像酔いする人は注意/アートに興味が薄いと料金を高く感じる可能性 |
おすすめの人
- ゴッホや名画が好きな人
- チームラボとは違う没入型アートを体験したい人
- デートで雰囲気のいい場所に行きたい人
- 雨の日でも楽しめる有明周辺スポットを探している人
- 写真・動画を撮りたい人
- 美術館が苦手でもアートを楽しみたい人
向かない可能性がある人
- 体験型アトラクションを期待している人
- 長時間じっと映像を見るのが苦手な人
- 暗い空間や大きな音が苦手な子ども
- 映像酔いしやすい人
- 料金の安さを最優先する人
レーヴデリュミエールのアクセス・最寄り駅|有明TOKYO DREAM PARK
レーヴデリュミエールは、東京・有明のTOKYO DREAM PARK 8階にあります。最寄りは、ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」と、りんかい線「国際展示場駅」です。
最寄り駅は東京ビッグサイト駅
最も近いのは、ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」から徒歩約5分。りんかい線なら「国際展示場駅」から徒歩約9分です。新宿・渋谷方面からはりんかい線、東京・新橋方面からはゆりかもめが使いやすいです。
| 最寄り駅 | アクセス | おすすめ度 |
|---|---|---|
| ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」 | 徒歩約5分 | 最も近い |
| りんかい線「国際展示場駅」 | 徒歩約9分 | 新宿・渋谷方面から便利 |
| 東京駅方面 | 新橋駅でゆりかもめへ乗り換え | 乗換を含め約35分目安 |
荷物・ベビーカー・撮影ルールの注意点
レーヴデリュミエールは暗い会場内で映像と音を楽しむ施設です。荷物や撮影ルールは事前に確認しておきましょう。
2階ロッカーの個数・サイズ・料金は、この記事の下にある「東京ドリームパーク完全ガイド」の「コインロッカー」の項目にまとめています。スーツケースを持って行く予定なら、先に見ておくと当日慌てません。
| 項目 | ルール・注意点 |
|---|---|
| 大きな荷物 | スーツケース・キャリーケースは会場内持ち込み不可。2階ロッカーまたは近隣サービスを利用 |
| 会場内の荷物預かり | 8階会場では荷物預かりなし |
| 撮影 | 写真・動画撮影可能。ただしフラッシュ・ストロボ不可 |
| 三脚・一脚 | 利用不可 |
| 自撮り棒 | 20cm以内のものに限り利用可能 |
| ベビーカー・車いす | 入場可能。ただし一部利用できないエリアあり |
| 再入場 | 再入場不可。トイレや飲み物は入場前に済ませると安心 |
服装・持ち物のおすすめ
レーヴデリュミエールでは、壁や床に映像が投影されるため、服装によって写真映えのしやすさが変わります。
| 項目 | おすすめ・注意点 |
|---|---|
| 服装 | 白・ベージュ・明るい色の服は映像が映り込みやすく写真映えしやすい |
| 靴 | 会場内を歩くため、歩きやすい靴がおすすめ |
| スカート | 床面投影や暗い空間があるため、気になる人はレギンスやパンツスタイルが安心 |
| スマホ | 写真・動画を撮るなら充電を十分に。モバイルバッテリーもあると安心 |
| 酔いやすい人 | 映像演出で酔いやすい可能性があるため、体調に不安がある日は無理をしない |
子連れ・デート・一人で行くならどう?
レーヴデリュミエールは、誰と行くかによって楽しみ方が変わります。静かに映像を鑑賞する施設なので、子連れの場合は年齢や暗い空間への慣れも考えておくと安心です。
| タイプ | おすすめ度 | 理由・注意点 |
|---|---|---|
| デート | かなりおすすめ | 雰囲気がよく、写真も撮りやすい。豊洲・お台場とセットにしやすい |
| 子連れ | 子どもによる | 暗い空間・大きな音・映像酔いに注意。未就学児は無料 |
| 一人 | おすすめ | 自分のペースで鑑賞・撮影できる。アート好きなら一人でも楽しみやすい |
| 友達同士 | おすすめ | 写真・動画を撮り合いやすい。周辺ランチやカフェと組み合わせるとよい |
周辺スポットとの組み合わせ方
レーヴデリュミエールがある有明エリアは、豊洲・お台場・東京ビッグサイト方面と組み合わせやすい立地です。
レーヴデリュミエール
所要時間は60〜90分程度。東京ドリームパーク内の他施設と組み合わせやすい。
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東京ドリームパーク内で開催されるイベントとセットにしやすい。
チームラボプラネッツ
豊洲方面にある人気没入型アート施設。レーヴデリュミエールとの違いを体感するのも面白い。
お台場・有明ガーデン・東京ビッグサイト
買い物・食事・イベント参加と組み合わせやすいエリア。
有明・豊洲・お台場観光も一緒に探す
レーヴデリュミエールの前後に、チームラボプラネッツ・お台場・豊洲市場・有明周辺の体験を組み合わせると、半日〜1日コースで楽しみやすくなります。
※上記は有明・豊洲・お台場周辺の体験チケットを探すためのリンクです。レーヴデリュミエールのチケットは公式のみの販売です。
有明・お台場で宿泊するならホテルも比較
遠方から来る方や、夜の有明・お台場観光と組み合わせる方は、東京駅周辺より有明・豊洲・お台場エリアに泊まると移動が楽です。イベント日や週末は料金が上がりやすいので早めに比較しましょう。
表記ゆれについて
こう検索されています
- レーヴデリュミエール
- レーヴ・デ・リュミエール
- レーブデリュミエール
- レーヴ デ リュミエール
- RÊVE DES LUMIÈRES
- Reve des Lumieres Tokyo
正式表記は「RÊVE DES LUMIÈRES(レーヴ・デ・リュミエール)」です。この記事では読みやすさを優先して「レーヴデリュミエール」で統一しています。
よくある質問
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まとめ|チケット事前購入・所要時間90分で計画すると安心
レーヴデリュミエールは、ゴッホやガウディの名作を、映像と音楽に包まれながら体験できる没入型デジタルアート施設です。
チームラボのような参加型アートとは違い、名画の世界に入り込む鑑賞型のアート体験。アートに詳しくない人でも楽しみやすく、デート、友達とのおでかけ、一人のアート鑑賞にも向いています。
レーヴデリュミエールのポイントまとめ
- 2026年6月12日(金)に東京・有明でオープン
- 会場はTOKYO DREAM PARK 8階
- WEBチケット大人料金は平日3,000円、土日祝・特定日3,300円
- 第1弾はゴッホの傑作たち、同時上映でガウディも楽しめる
- メインプログラムは約40分、ガウディは約10分
- 所要時間は60〜90分が目安
- チームラボとは違い、名画に包まれる鑑賞型の没入体験
- 大きな荷物は会場内持ち込み不可。2階ロッカーを利用
- 写真・動画撮影は可能だが、フラッシュ・三脚は不可
- 有明・豊洲・お台場観光と組み合わせやすい
土日祝や夏休み期間は、希望する時間枠が埋まることもあります。行きたい日が決まっている場合は、早めに日時指定チケットを確認しておくのがおすすめです。ゴッホの世界に包まれる新しいアート体験を、有明で楽しんでみてください。
🗾 次の国内旅行を予約する
新幹線・航空券も一緒に予約するなら、セットプランの方が安くなることがあります。

完全ガイド|入場料・チケット・所要時間・ゴッホ体験・チームラボとの違いを解説【2026年初夏・有明】-1280x720.jpg)









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