“Tabigraph タビグラフ”

浅草でカフェに行くならFUGLENフグレン ノルウェー発の超洒落たカフェへ潜入

スポンサーリンク

スポンサーリンク

FGULEN フグレン

 

 

あなたは浅草にノルウェーを味わえるカフェがあることをご存知ですか?

 

実はノルウェー発のカフェ「FUGLEN フグレン」というカフェがあるのです。

 

和のテイストの浅草にあるカフェですが、一体どんなところなのか。

  

そこで本記事では以下の内容でまとめています。

 

  1. FUGLEN フグレンとはどんなところ?
  2. FUGLEN フグレン店内の様子
  3. FUGLEN フグレンで食べれる飲めるもの
  4. FUGLEN フグレンアクセス・営業時間

 

 

これを読んであなたも是非「FUGLEN フグレン」へ行ってみてはいかがでしょうか。

 

   ※好きな項目へクリックして飛ばし読みもできます。 

 

 

浅草カフェ FUGLEN フグレンとはどんなところ?

 

浅草で昼間からお酒が飲める場所でもあるホッピー通り。

 

両サイドには大衆居酒屋がずらっと並び、夜には赤提灯が灯ります。

 

そして2018年そんな大衆居酒屋が並ぶ通りに、ノルウェー・オスロのカフェ「FUGLEN フグレン ASAKUSA」がオープンしました。

 

正直最初それを見て私は、なんでこんなところに?と思ってしまいました。

 

しかし実際カフェに訪れてみたらその訳に納得してしまったのです。

 

 

FUGLEN フグレンの店内の様子

 

FGULEN フグレン

 

 

FUGLEN フグレン ASAKUSA」とはどんなところなのか。

 

実際に今回は浅草にある「FUGLEN フグレン ASAKUSA」へ潜入してみました。

 

 

入ってすぐはいきなりお出迎えされるのがいい匂いのするお惣菜パン達。

 

これはまたおしゃれな作りだなと感動していると、おしゃれな店員の兄さんに声かけられます。

 

とりあえず「FGULEN フグレン」のオススメ料理とアイスコーヒーを頼んで店内をうろうろしてみます。

 

「FGULEN フグレン」店内

 

1階部分はこのようにおしゃれな家具、アンティーク物などが並べてあり、好きに座ることができます。

 

「FGULEN フグレン」店内

 

何よりも店内が広々としていて、席数もおいので正直独り者だとどこに座っていいのか悩んでしまいます。

 

大人数でも寛げるのがここのいいところです。

 

2階にも席があります。

おしゃれな螺旋階段を登ると、こちらは落ち着いた雰囲気の家具が多いです。

 

「FGULEN フグレン」店内

 

下の階とは違って落ち着いた色合いの椅子。

 

「FGULEN フグレン」店内

 

こちらも変わった椅子のタイプが多いですね。

 

でもどれをとってもおしゃれだなと感激しました。

というかお洒落しかさっきから言ってませんね。

 

店員さんに呼ばれたので、先ほど頼んだ商品を取りに行きます。

 

 

FUGLEN フグレンで食べれる飲めるもの

 

 早速呼ばれたので取りに行きます。

 

1階にちょうど1人にオススメの場所が店内奥の場所にあったので陣取ります。

 

フグレン ご飯

 

そして頼んだのがこちらです。

 

Norwegian Waffle with Scrambled Egg, Sautéed Spinach900円とアイスコーヒー360円です。

 

 

めちゃくちゃ美味しそうです。

 

日本で言うとワッフルは甘い蜂蜜を乗せたイメージしかありません。

 

しかし海外だとワッフルの上にこうした野菜や卵などを載せるのが多いようです。

新鮮さもありなおかつうまそうなので早速頂きました。

 

感想としては美味し芋はもちろんですが、めちゃくちゃボリュームありました

 

フグレン グルメ

 

もーいっぱい同じ写真を撮ってしまったぐらいです。

 

他にもいろいろな食べ物や飲み物があるので、それも試してみたいです。

 

夜になるとアルコールも出てくる⁈

 

昼間はこうしたのんびりとしたカフェですが、夜になるとアルコールの提供もされます。

 

店内の明かりを一気に暗くし、非常にいいムードの店内へと変貌します。 

まるで大人のバーへと変身するのです。

 

海外旅行者も多く、この辺りだと大衆居酒屋しかないのでのんびりと飲みたい人にはオススメです。

 

 

このカフェができた理由とは?(あくまでも推測) 

  

FGULEN

 


なぜこんなお洒落なカフェがこんな大衆居酒屋が集う浅草にできたのか?

 

あくまでも推測ではありますが、実は浅草はお金持ちとお洒落な人が多いからではないかと考えました。

 

 

この写真にも写っていますが、大きなワンチャンを飼っている方が飲みに来たり、リタイアされたご夫婦が来たり。

 

はたまた若者や海外旅行者が来たりとみていると、普通のカフェとは異なる客層が多かったのです。

 

浅草の憩いの場にもなるからあえてこの地に作ったのではないかと、利用者立場として感じました。

 

FUGLEN フグレン ASAKUSAまでのアクセス・営業時間

 

アクセス 

 

 

つくばエキスプレスの浅草駅A1番出口を出て徒歩で約3分。

もしくは東京メトロより徒歩約8分です。

 

営業時間

 

毎日営業をしています。

 

月: 7時00分~22時00分

火: 7時00分~22時00分

水: 7時00分~1時00分

木: 7時00分~1時00分

金: 7時00分~2時00分

土: 7時00分~2時00分

日: 7時00分~22時00分

 

バーの営業もやっていますので、一杯飲んで帰るなんて言う使い方もできます。

 

 

まとめ 家の近くに欲しいそんなカフェだ!

 

いかがでしたでしょうか。

 

ちょっとお洒落連呼しすぎましたが、それ以外に表現するような言葉が見つかりませんでした。

 

実際行くことで気づくこと、また料理の美味しさは写真だけでは伝わりきれません。

 

是非一度ノルウェー発の料理に舌鼓に「FUGLEN フグレン」へ行ってみませんか?