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ラオス

インディゴハウスホテル ラオスルアンパバーンのおしゃれホテルは女子旅におすすめ【宿泊レビュー】

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こんにちは、すずめのぴんぴです。

ラオスのルアンパバーンあるおしゃれな佇まいのホテルでもある「インディゴハウスホテル(Indigo House Hotel)」。

良心的な価格でなおかつスタッフの方がとても優しいそんなホテルでもあります。

特に夜になると、目の前に広がるナイトマーケットが賑やかさを増します。

そして、観光地の中心に位置しているため、アクセスも非常に便利。旅行者にとって理想的なロケーションです。

☆このホテルはこんな人へおすすめ☆
  • ラオスルアンパバーンでおしゃれなホテルに泊まりたい人
  • 写真好きでおしゃれな写真を撮りたい人
  • ナイトマーケットに行きたい人(目の前)
  • 托鉢を見学したい人(徒歩圏内で行われる)
  • 2人1部屋1人あたり8,000円以下(朝食付き)

本記事では2020年1月に「インディゴハウスホテル(Indigo House Hotel)」に宿泊した際の様子や館内の様子を詳しくご紹介しています。

3年が経過しているので、変化があるかもしれませんが、写真も交えながら参考にしていただけると嬉しいです。

ぜひ、宿泊の際の参考にしてください。

INDEX
  1. インディゴハウスホテル ラオスルアンパバーンのおしゃれホテルは女子旅におすすめ【宿泊レビュー】
  2. インディゴハウスホテル(ルアンパバーン市内)までのアクセスについて
  3. ルアンパバーンおしゃれホテルのインディゴハウスホテルへチェックイン
  4. チェックインの時に目を奪われたインディゴハウスホテルの売店
  5. インディゴハウスホテルの4つの良いところ
  6. インディゴハウスホテルの4つの悪いところ
  7. 最後にインディゴハウスホテルに泊まってみたいなという方へ
  8. ルアンパバーン初ならインディゴハウスホテルがおすすめ

インディゴハウスホテル ラオスルアンパバーンのおしゃれホテルは女子旅におすすめ【宿泊レビュー】

2020年1月に「インディゴハウスホテル(Indigo House Hotel)」宿泊してきました。

日本人にとって好みのタイプのホテルで、観光地の中心に位置しており、どこへ行くにも非常に便利な立地です。

特に魅力的なのは、ナイトマーケットが目の前で開催されていること。夜になると賑やかで、見ごたえがあります。

いつもならホテルのコンセプトを紹介しますが、今回はないのでこのホテルの概要は以下のようになります。

プーシーの丘の近くにある3つ星のエインシェント ルアンパバーン ホテルは24時間体制のフロント、ランドリーとハウスキーピングがあります。 ナイト マーケットとロイヤル・パレスは、それぞれホテルから車で約5分、車で5分以内です。

ワット・マイ・スワナプーマハムが近くにあり、ルアンパバーン国際空港まで自動車で10分ぐらいです。 施設はルアンパバーンの中心から1km離れています。

ホテルは多重チャンネルテレビ、書き物机とアイロンサービスがある12室の客室を提供しています。 エインシェント ルアンパバーン ホテルは、電気ポットと冷蔵庫を備えた部屋を有します。

インディゴハウスホテル(ルアンパバーン市内)までのアクセスについて

インディゴハウスホテルまでのアクセス方法ですが、ルアンパバーン空港出口にタクシー配車のサービス(TAXI SERVICE)があります。

ここでは、複数人での乗合バスが市内への手段として提供されています。

人数によって変動しますが1人の場合は以下の値段です。

  • 市内までの料金は80,000キープで約585円
  • 市内以外の料金は120,000キープで約878円

複数人で乗ることで値段が安くなります。

ちなみに市内までなら2人での場合1人当たり70,000キープで約512円です。

なお、この料金は2023年7月時点の円換算レートに基づいています。

ホテルの送迎以外での移動手段は限られており、ホテルの送迎がない場合は必ずタクシーサービスを利用する必要があります。

インディゴハウスホテルも送迎はないため、タクシーがおすすめです。

ルアンパバーンおしゃれホテルのインディゴハウスホテルへチェックイン

では早速ホテルへ入って行きます。

今回の宿泊は、Expedia を経由して予約しました。

ホテル外観はこじんまりとした雰囲気で、この家のようなホテルにはアットホームな感じが漂います。

この写真は先日2023年7月に行った際に撮った外観写真です。

3年って外壁は綺麗に塗り直されてました。

このホテルは12部屋しかないこじんまりとしていてアットホーム感のある家のようなホテルです。

写真は2023年7月に撮影したもので、外壁が美しく塗り直されていました。

ホテルには12部屋しかなく、スタッフは丁寧で優しい対応をしてくれました。

チェックイン時にはウェルカムドリンクとして、甘みのあるバタフライピーのジュースを提供してもらいました。

チェックインが終わったら、部屋へと移動しましょう。

インディゴハウスホテルのCOOL(スーペリアダブル)の部屋について

私が泊まった部屋はCOOLという部屋です。(写真ブレブレですみません)

このホテルは各部屋を英単語で表しています。

この部屋はバルコニー付きのスーペリアダブルの部屋です。

このホテルで行くと真ん中から上の価格帯の部屋になります。

部屋入ると飛び込んでくるのが、この白い大きなベット。

そしてまたおしゃれな家具で囲まれています。

まるで高級なリゾート地に来たような感覚に陥るこの部屋は私の度肝を抜かれました。

女性ならばキャーキャーキャーキャー言ってしまう位の部屋のクオリティーです。

筆者である私は男性なのですが、密かにテンション上がってました。

部屋の中のひとつひとつ紹介していきましょう。

インディゴハウスホテルのCOOL(スーペリアダブル)のベットルーム

まず目の前にあるベッドですがかなり大きめになっていて2人で余裕で寝ることができます。

私は今回1人で利用したため広々と使えました。

ふかふかなので快適に寝れました。

インディゴハウスホテルのCOOL(スーペリアダブル)の椅子・テーブル

ドアを入ってすぐにテーブルと椅子のがあります。

その上に置いてあるフルーツや飲み物類(コーヒーなど自由に飲んだり食べたりすることができます。

※チェックインの際に簡単に全部説明されます。

フルーツは何かわかりませんでした。

インディゴハウスホテルのCOOL(スーペリアダブル)ベッド横のハンガーラック

そしてベッドの隣にあるハンガーラックは正直私が1番この部屋で好きな場所でもあります。

実際に私が買った商品を並べてここで撮影しましたが、めちゃくちゃ映えます。

これはラオスに来る前のバンコクのチャトチャックウィークエンドマーケットで購入したお気に入りのシャツです。

こんな感じできれいに撮れます

もしあなたも何か服などを買ったらここで撮影すると良いでしょう。

映えるに間違いなしです。

インディゴハウスホテルのCOOL(スーペリアダブル)バスルーム

シャワールームとはいっても隔離されたようなところではありません。

実際にハンガーラックの後にあり、特に仕切りもなく広々とした感じです。

ラオスでは珍しくバスタブ付きのバスルームです。

コンクリート造りにされていてまたこれもおしゃれにアレンジされています。

ただ残念なことに夜20時にお湯を溜めて浸かろうとしたら生温い36度ぐらいのお湯しか出ずに断念。

ホテルの人を呼んで直してもうことを試みましたが、なおらず…。

せっかくバスタブあったとに使えずに残念でした。

インディゴハウスホテルのCOOL(スーペリアダブル)洗面所とトイレ

シャワールームの隣には洗面所があります。

白を基調とした清潔感ある洗面台でまた大きな鏡も前に設置されています。

またあまり注目することがないトイレですが、こちらもインディゴからとっておしゃれなタイル作りになっています。

トイレであーきれいなんて思った事はあまりありませんがここはそう思ってしまいました。

バストイレが別のセパレートタイプになるので複数人で泊まっても困りません。

ただ難点はお風呂場が丸見えなのでその点だけ注意ですね。

インディゴハウスホテルのCOOL(スーペリアダブル)のアメニティについて

続いてみなさんが気になるアメニティについて紹介していきます。

アメニティーはこのホテルのインディゴにちなんで、インディゴ色の袋で全てまとめられています。

インディゴハウスホテル(Indigo House Hotel)では下記のようなアメニティがあります。

  1. カミソリ
  2. コットン
  3. 裁縫セット
  4. シャワーキャップ
  5. コーム
  6. 歯ブラシ
  7. 固形石鹸

※もしかしたら間違ってるかも

アメニティはさすが充実しています。

おしゃれなので全て持ち帰りたくなりますね。

インディゴハウスホテルのCOOL(スーペリアダブル)のバルコニー

最後にこの部屋の売りでもあるバルコニーです。

少しドアの立て付けが悪いですが、一応二重扉になっています。

まず内側のドア開けてその後外の青い扉を開けるとバルコニーに出れます。

実際にバルコニーの広さは2人でゆっくりくつろげる位の広さです。

なんといってもバルコニーからは中心部の風景が見れて、夜になれば最高の景色が目の前に広がります。

最高の景色を皆さんに共有したいのでこちらの写真をご覧ください。

午後5時になるとナイトマーケットが目の前で行われます。

午後5時位ではまだ暗くありませんがこれが遅い時間になるにつれて、ナイトマーケットで使われている明かりがきれいになってきます。

ここでビールを飲んだりご飯を食べたりするのもまた格別な時間を過ごせます。

以上が部屋の紹介でした。

インディゴハウスホテルの朝食について

翌朝托鉢を見た後に部屋で少しゆっくりしてから1階にある「Indigo Cafe」で朝食をいただきます。

朝食の内容は写真のような感じです。

フルーツ系、パン類を中心としたもの。

オーダー式でカオソーイ、エッグ系は店員さんに頼みます。

それ以外の炒めものや肉類はここにあります。

野菜不足の人はここでたんまりサラダ食べれます。

パンも充実していてさすが元フランスの植民地という感じです。

朝飲んだバタフライピーのジュースやヨーグルトなどもあります。

私はこんな感じでよそってきました。

個人的に珍しく綺麗に乗せれた朝食だなと感じました。

で昨日ルーフトップで名物のひとつカオソーイを食べなきゃと思って注文したら、まさかの朝食にあってえーーーー!ってなりました。

 

朝食会場もおしゃれですよね。

さすがカフェ兼食事処。

そんな綺麗なカフェに訪問者が来た。

そして見事に確保されてホテルの外に追い出されましたとさ。

東南アジアらしい光景が見れえたさから楽しかったです。

正直ここの朝食はかなりクオリティ高かったです。

インディゴハウスホテルのフロント横「Indigo Cafe」について

先ほど紹介した朝食会場でもある「Indigo Cafe」。

もちろん宿泊してない人でも朝昼夜問わず食事をとることができます。

ではちょっと写真を見ながら解説をしていきます。

ここで販売されているのはパンやコーヒーを始めとした軽食、ランチどきになれば麺類、米類、おかず等も提供があります。

ホテル以外の人も利用することができるので、たくさんの観光客が訪れていました。

「Indigo Cafe」のメニューについて

「Indigo Cafe」のメニューはこのあと写真で紹介します。

価格は2020年1月の価格になりますので、価格が異なる場合もあります。

あくまでも参考でご覧ください。

決して価格は高くないのでここで食事だけするのもありです。

インディゴハウスホテル屋上のレストラン

最後になりますがこのホテルの屋上にはレストランがあります。

昼間もいいですが何よりも夜の方が特別感があります。

どのように特別感があるかというと、ナイトマーケットが一望できます。

先程の部屋からも見れますが、さらに上の階でもあるのでより綺麗に遠くまで見れます。

写真好きのあなたは、後からの写真はなかなかいいものですよ。

メニュー自体も先ほど載せたカフェと変わりありません。

良い景色を見ながら飯ご飯を食べるこれは幸せの塊です実際にここで食べた料理も美味しくてまた価格もそこまで高くありません。

良い景色を見ながら飯ご飯を食べるこれは幸せの塊です。

簡単に私が食べた料理とビールを紹介します。

ちなみに円換算は2023年7月現在ですが、当時はその価格の3倍だった気がします。

現在はキープの価格が大暴落中のため安くなっています。

ビアラオ スモール 14,000キープ(約102円)

ビアラオ ダーク 16,000キープ(約117円)

カオソイ 20,000キープ (約146円)

チェックインの時に目を奪われたインディゴハウスホテルの売店

フロント横に広がる売店は、インディゴハウスホテルの魅力の一環です。

ラオスで作られた鞄や服、アクセサリーなどが数多く販売されており、ホテルの内装と同様、洗練されたデザインが特徴です。

価格は手頃ではありませんが、その魅力に引かれることでしょう。

宿泊していなくてもこの売店で商品を購入することが可能です。

インディゴハウスホテルの4つの良いところ

最後に、インディゴハウスホテルで宿泊する際の良かった点と悪かった点をご紹介します。

もしあなたがこのホテルに悩んでいるならばこれを見て判断していただければとおもいます。

とにかくホテルがおしゃれ

このホテルは非常におしゃれであり、価格も手頃です。

ラオスのルアンパバーンでは珍しいおしゃれな雰囲気があり、女性に特におすすめです。

清潔感も兼ね備えており、潔癖症の方も安心して滞在できます。

スタッフがとにかく優しい

次にあげるのはスタッフが優しさです。

私はフロントの方2名と屋上のレストランで2名の方と話をしましたが、どの人もとても優しいです。

お国柄かもしれませんが非常に優しく接していただけるので心地がよかったです。

もしかしたら日本人がよく泊まりに来てるからかも?しれませんが特に感じました。

ホテルの立地がいい

ホテルの立地が良い点です。

中心部に位置するこのホテルは寺院巡りや夕焼けを見るために行くプーシーの丘とても近いです。

また1つの目玉でもあるナイトマーケットが目の前にあるっていうのは非常に便利です。

また道路を越して反対側には「Luang Prabang Night Market」飲食店もいくつかあるので、外で食べたいという方にはそちらがおすすめです。

ホテルのルーフトップからの夜景が綺麗

最後はルーフトップからの夜景が綺麗です。

先ほどご紹介した屋上のレストランになりますが、ここからの夜景は格別です。

誰でも利用することができるのであえて皆さんにお勧めしますが、もしご飯なので迷っていたら屋上のレストランへすぐ行かれてはどうでしょうか。

屋上は席に限りがありますざっと見たところ屋上の1階部分にはテーブル席が10席。

そこから上に上る階段もあってその上が約5席あります。

どうしても行きたいと言う場合は早めに行ってそこでのんびりされるのはどうでしょうか

インディゴハウスホテルの4つの悪いところ

こちらは、インディゴハウスホテルで宿泊する際に悪かったと感じた点を解説いたします。

お湯が出ない

これは残念でしたがお湯が出ないです。

最初めちゃくちゃ熱いお湯が出て調整をしていたら、今度は全くお湯が出なくなりました。

これは一時的なものかもしれませんがスタッフを呼んでも改善できませんでした。

せっかくバスタブがあるのに疲れもせず簡単にしかシャワー浴びれなかったのでそこは非常に残念です。

しかし翌朝はまさかの火傷がするぐらいの高温のお湯が出ました。

使用時間によるかもしれませんので、一概に悪いとはいえませんね。

バルコニーの扉が閉めにくい

次にあげるのはバルコニーの扉が閉めにくいです

私も何度か苦戦しましたがこの扉の立て付けが非常に悪いです。

かなり力ずくでやらないと扉がうまく閉まらず鍵をすることができません。

この部屋はホテルの2階にあり問題は無いかと思いますが、万が一バルコニーから人が入ってきたらと考えると鍵を閉めたいですよね。

私も何度か苦戦しましたがこの扉の立て付けが非常に悪いです。

かなり力ずくでやらないと扉がうまく閉まらず鍵をすることができません。

私バルコニーの扉をきちんと閉めたいならば内側の扉を思いっきり押し付ければはまります。

朝も夜も外の騒音でうるさい

最後に朝も夜もうるさいという点です。

実際にホテルの宿泊しないとわかりませんでしたが、夜は23時ぐらいまでナイトマーケットがあります。

もちろんその時間まではガヤガヤしてると想定していましたが、まさかの24時を過ぎてもうるさかったです。

その理由はホテル横にあるフードストリートがまだ空いているからです。

欧米の方々はそこでご飯を食べてガヤガヤ話していたのでこれは意外にうるさかったです。

このストリートはご飯をたくさん変えて食べるところがありますからね。

 

もうひとつは朝ですが、これはもっと予想外でした。

朝ホテルの目の前の道路を通る車の音や鶏の鳴き声、鳥の鳴き声などがかなり聞こえてきます。

またラオスの名物のひとつでもある托鉢を見に行く観光客が喋りながら行くのでそれも割と聞こえます。

私も早朝5時ごろからの托鉢を見に行く事は断念をしていましたが、その声で起こされて結局行きました。

良かったのか悪かったのかと言うと何とも言えませんがうるさいのに敏感な方は要注意です。

ホテルのWi-Fiが遅い

これは予想外でしたが、思っている以上に遅かったです。

しかしこれも時間帯によって早かったり遅かったりで朝方はすごく早かったです。

もしSIMカードを持っていない人はルアンパバーン空港出た出口でSIMカードの販売もあるので是非買ってください。

もしくは事前にネットでの購入も可能です。

買っておけばすぐに現地着いた際に使用できるので便利です。

最後にインディゴハウスホテルに泊まってみたいなという方へ

最後にこの記事を読んで「インディゴハウスホテル(Indigo House Hotel)」に泊まってみたいなという方へ。

YahooやGoogleを使って最初から検索する手間もかからず、以下のリンクから簡単に各宿泊予約サイトにアクセスして予約ができます。

都合の良い日程を見つけて、是非この素敵なホテルでの滞在を予約してみてください。

Hotels.comでインディゴハウスホテルを予約
agodaでインディゴハウスホテルを予約

ルアンパバーン初ならインディゴハウスホテルがおすすめ

2020年1月 インディゴハウスホテル(Indigo House Hotel) へ宿泊をしてきました。

そもそもラオスという国に行く人も少なくさらにニッチな場所でもあるルアンパバーンという地域に初めて行きました。

この地域は以前、世界の旅行者が注目するトップの目的地に選ばれたこともあり、それ以来ますます気になっていました。

実際に足を運んでみると、時間がゆったりと流れ、のんびりとした雰囲気が漂っていることに感動しました。旅の醍醐味をじっくり味わえる場所だと実感しました。

宿選びも旅行の魅力を左右する大切なポイント。せっかくなら快適でくつろげる場所で滞在したいと思い、インディゴハウスホテル(Indigo House Hotel)を選びました。

その選択は大成功で、素晴らしい滞在を楽しむことができました。

ルアンパバーンを訪れる機会があれば、ぜひ初めての方でも安心して泊まれる、居心地の良いインディゴハウスホテル(Indigo House Hotel)をおすすめします。

きっと満足いく経験ができることでしょう。

ABOUT ME
すずめのぴんぴ
元旅行会社勤務の愛知県在住アラサー旅行好きすずめのぴんぴです。 ブログ“Tabigraph タビグラフ” 毎週日曜日19時に更新📖 海外在住経験を経て旅行バカへ変身!ブログでは元旅行会社勤務ならではの情報、観光・宿泊情報、生活情報などを配信中。

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